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2007年12月 9日 (日)

妄想劇場・新シリーズ

昨日は 双子の母4人で 忘年会でした。

妊婦さんが 二人もいるから

居酒屋で ご飯を食べたあと

ファミレスで お茶してました(笑)

なんて 健全な 忘年会・・・(笑)

旦那の会社の忘年会みたいに

たまには はじけたいもんだわ。


今日は 

『 妄想劇場 ・ 新シリーズ 』

を アップしたいと思います。

え~っと 今回は 前回と違って

一話完結 では無いです。

ドラマを書くようなつもりで

続いていく形で 書いてみようと思ってます。

あ~ でも どうなるかわかんないけど(笑)

あくまでも 私の個人的な妄想 ですから(笑)

始まったばっかりだから 

まだ エロくないけど ごめんね(笑)


では 『 妄想劇場 ・ 新シリーズ 』 は

≪ 続き ≫ から お入りください。

くれぐれも 自己責任で・・・。

----------------------------------------------------

「遅いなあ・・・」
たくさんの人で賑わう 夜の大通り。
そこへ 一台の車が滑り込んできた。
「ごめんゆうちゃん!待った?」
「も~ 遅いよ田口くん!」
「ごめんごめん、取引先の担当者から 
 急に呼ばれてさ。ほんとごめんね」
「うそうそ!いいよ 別に(笑)」
そう言って笑顔で車に乗り込む私 「ゆう」・24歳。
「どこ行こっか?」
と、車を出す「田口淳之介」・24歳。
私たちの出逢いは 友人主催のコンパ。
その時、なんと私に一目ぼれしたと言う田口くんに
付き合って欲しいと言われた。
身長180センチ・申し分ないルックスと
人懐っこい性格に惹かれ
私も田口くんを選んだ。
順調に付き合って一年だけど、最近は田口くんの仕事が
忙しくて、あまり会う時間が取れず
私は 微妙な すれ違いを感じていた。
そんな中で
今日は 久しぶりのデートだった。
「今日は ゆっくり出来そうだね。
 ゆうちゃん どこ行きたい?
 あ、でも まずなんか食べようか」
私たちはちょっとおしゃれなレストランで
食事をして、久しぶりの会話を楽しんだ。
そのあと二人で、イルミネーションが眩い街を
腕を組んで ぶらぶらと歩いた。
「わあ~、コレかわいいな~」
私はジュエリーショップのウインドウ前で
足を止めた。
「ほんとだ。ゆうちゃんに似合いそう。
 クリスマスプレゼント、これにしようか?」
田口くんもウインドウを覗き込んだ。
その時
「田口じゃん?」
突然声を掛けられた田口くんが 顔を上げた。
「おお! なんだよ ひさしぶり~!」
彼は 友達らしきその男性を見て
笑顔で 駆け寄った。
「お前こそ 彼女とデートかよ」
「まあね あ、ゆうちゃん!
 コイツ 亀梨。 高校からのダチで
 最近ずっと会ってなかったんだよ」
田口くんは 私を見て 笑顔でそう言った。
「・・・どうも。亀梨です」
そう短くあいさつしたのは「亀梨和也」・24歳。
「あ・・!はじめまして・・」
私も 慌ててあいさつを返した。
深く澄んだ茶色の瞳 きれいな髪
細い身体 に 白い肌
そして たった一言しか話してないのに
心に残る 甘い声・・・
私は思わずその人を見つめてしまった。
この人の目・・・ どこまでも深くて
吸い込まれてしまいそう・・・
「ゆうちゃん? どうかした?」
田口くんに声を掛けられ、ハッとして我に帰る。
「え?な なんでもないよ」
「大丈夫? ぼーっとしてたからさ。寒い?」
田口くんはそう言って心配そうな顔をした。
「じゃあ 俺 行くわ。」
そんな私たちを見て その彼は声をかけた。
「おお。あ、カメ、今度ゆっくり飲みに行こうよ
 色々話もあるしさ」
「ああ分かった。じゃ またな」
そう言ってその彼は 私の方を見て
小さく笑いながら 軽く会釈した。
「カメ~ メールするからな~」
後ろから声を掛けた田口くんに 彼は
振り返らずに手を振って歩いていった。
「ごめんねゆうちゃん。あいつ昔はいつも遊んで
たんだけど、就職してからお互い忙しくなって
最近 全然会えてなかったんだよ
こんなとこで偶然会うなんて運命かな(笑)」
田口くんは うれしそうに話した。
「そうなんだ・・・」
私は さっきのあの瞳を 思い出していた。
「さあ! 今からどこ行きたい?」
田口くんは 笑顔でそう言うと
私の手を繋いだ。
「あ、えーっと・・田口くんにお任せで」
私は さっきのあの瞳を振り払い
田口くんと並んで 歩き出した。
「あ、ゆうちゃん。今度さ 
 クリスマスパーティーがあるんだけど
 一緒に行ってくれるよね?」
「パーティー? どこの?」
「大学の時の連中なんだけど みんな毎年
 彼女連れてきてるから ゆうちゃんも行こうよ」
「大学の・・・うん わかった」
「よかった~!楽しみだなあ」
うれしそうにはしゃぐ田口くんを見ているうちに
私の心からあの瞳は消えていった。

クリスマスパーティーの日
私は 黒いワンピースに
以前 田口くんから贈られた 小さなダイヤが付いた
プチネックレスを付けて出かけた。
「わ~!ゆうちゃんかわいい!
 お姫様みたいだよ~。
 自慢の彼女だからね、ゆうちゃんは」
と はしゃぐ田口くんと 会場に向かった。
パーティー会場に着くと
当然のことながら、田口くんは久しぶりに会う友達と
盛り上がって話していた。
「やだ じゅんの~!久しぶりじゃない。
 私のこと覚えてる~?」
「あ、亜紀じゃん!忘れるわけないだろ?」
楽しそうに話す彼。
「あ、ゆうちゃん、こいつさ・・・」
田口くんは 私を一人にさせないように
友達のことをいちいち教えてくれた。
でも 彼に気を使わせるのが
なんだか悪い気がした 私は
タイミングを見計らって
「ねえ田口くん。今日この後で約束があるの
 私 そろそろ帰るわね」
と 切り出した。
「え?約束って・・・友達と?
 ごめん。知らない人ばっかりで
 ゆうちゃん つまらなかった?
 送ってくから 帰ろうか」
と 心配そうに言う田口くんに
「そんなことないよ。楽しかったから。
 久しぶりなんだから 田口くんは
 もっとゆっくりしてきて」
と 笑顔で返し 会場を後にした。
外は 真冬の夜。
「あーあ 約束なんて嘘だよ。
 どうしよう・・このまま帰ろうかな・・・」
一人 駅まで歩いたものの
なんだか 帰る気がしなくて
駅前のベンチに 腰を下ろした。
澄んだ空気に 星が輝いている。
私は空を見上げ 大きなため息をついた。
「よし!静香に電話しよ」
かばんから携帯を取り出し
友達を飲みに誘おうとした その時
「あれ?・・・田口の・・?」
突然声を掛けられ 私は顔を上げた。
「・・?・・ あ・・・・」
「やっぱそうだ。田口の彼女だよね」
この前街で会った 田口くんの友達 亀梨くんだった。
私は 一瞬 心臓が跳ね上がるのを感じた。
「あれ 田口いないの?」
彼はコートのポケットに手を入れたまま
ちょっと首をかしげて聞いてきた。
「あ、うん・・・さっきまで一緒だったんだけど
 私だけ先に帰ってきたっていうか・・・」
彼は一瞬 不思議そうな顔をして
「あ・・・なんか聞いちゃいけない感じだった?」
と 笑った。
「別にそんなこと・・・」
返す言葉が見つからない 私は
携帯をかばんにしまうと 立ち上がった。
「じゃあ・・・」
私が駅に向かって歩き出そうとした時
「待って。帰るんだったら送ってあげるよ。
 車、すぐそこに止めてあるから。」
彼が 呼び止めた。
「え? そんな・・遠慮しときます」
まさか、知らない人に送ってもらうなんて・・。
いくら田口くんの友達でも・・・。
私が丁重に断ると 彼は見透かしたように
「大丈夫だって。田口の彼女なんだから
 なんにもしないって。」
と ため息まじりに笑った。
「寒いから早くいこ。」
彼は 後ろから 私の背中を押した。
私は 断れない自分を 不思議に感じていた。
そして 一本裏の通りに止めてあった彼の車に
流されるように乗り込んだ。

「さっぶ!すぐあったかくなるから待ってて。」
彼は 車のエンジンをかけた。
私は 助手席に座っている自分が 
なんだか信じられなかった。
「家 どっち方面?」
私は 自分の家の場所を説明した。
「りょ~かい」
彼は なめらかにアクセルを踏む。
「今 パーティーかなんかだったの?」」
前を向いたまま 彼が聞いた。
「え? そうだけど・・・
 知ってるの?」
「だってその服・・・いかにもパーティー
 って感じだろ?」
彼は まだ前を向いたまま
あっさりと答えた。
「あ、そっか・・・」
彼は 私のほうをちょっとだけ見て
優しい目をした。
「俺の名前 覚えてる?」
急に聞かれて 私はドキッとした。
「・・亀梨・・くん・・・でしょ?」
「あ、ちゃんと覚えてんだ」
彼が笑った。
「そりゃ覚えてるわよ。田口くんの友達なんだし。
 あ、 私の名前は・・・」
「ゆうちゃんだろ?」
言う前に答えられ 私は驚いた。
「あれ?私言ったっけ?自分の名前・・・」
「田口が 何回も呼んでたじゃん
 ゆうちゃんゆうちゃんって」
「あ、そっか・・・」
「(笑)さっきから そっかそっか って
 言ってばっかりだね。」
そう言って笑う彼につられて
私も 思わず笑顔になった。
「やっと 笑ってくれたね。
 あ、せっかくだからさ
 このままどっか 飲みに行かね?」
彼の突然の誘いに 私は一瞬考えたが
「うん・・・行きたい! 」
と 答えた。
「よし決まり!」
彼は 少しアクセルを踏み込んで
夜の街に向かって 走り出した・・・。

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妄想劇場 「your side」」カテゴリの記事

コメント

もぉ~もぉ~なるちゃん!!
読んでて私の血液沸騰したんじゃ
ないかってくらい興奮しちゃったんですけどぉ~~\(>▽<)/
田口が~田口が~女子とカラオケしてた
教室でトランプ大会だった田口が~
彼氏ですかぁ~~O(>▽<)o ウキャキャウキャキャ
今仕事から帰ってpcの前で
お腹かかえて笑ってる私を見て
家族がすごい怪しんで見てるけど・・・
おっぱっぴー!
田口ばんざ~~い!!
うまいよなるちゃん、私と大違い
ほんとに小説みたいさ☆★
「自慢の彼女だよ」っとかほんと言いそうだもんね(*・∀-)☆
そしてやっぱり亀ちゃんを愛ししてる
なるちゃんだからこそ描ける
素敵亀にドキドキさぁ~~♪♪
田口がんばれ~~!!
続き楽しみにしてま~~す
なるちゃん大好き~~(≧∇≦)ノ~~~マタネー

投稿: ココ | 2007年12月 9日 (日) 18時57分

なるちゃ~ん~~!すごーい!!! あたしも超ドキドキしてるんだけど…。続きはどうなるのぉ~??略奪愛?? 田口くんに頑張れ~!って思いつつ…亀梨くんの魅力にハマったら…(爆) はぁ~~ほんとにワクがドキだよぉぉ~! 続きすごーい楽しみにしてるねっ♪

投稿: かお | 2007年12月 9日 (日) 19時23分

1話から、もうはいりこみましたっ。
さすがだねっ。
私もこんなの書いてみたいわぁ。

じゅんの、彼氏だけど。。。
もう、私の中には亀梨くんしかいませんっ(爆)

キュン×2!

続き楽しみにしてるねっ。

あと、今日なるちゃんからのバトン
やってみたよ。

投稿: きょー | 2007年12月 9日 (日) 19時56分

---ココちゃんへ-------------

ココちゃんがこんなに興奮してくれるとは思わなかったよ(笑) ありがとね~!萌えてくれて(≧∇≦)
PCの前で興奮して笑ってる不気味なココちゃんを見て、冷たい視線の旦那さんと双子ちゃんが目に浮かぶわ~(笑)
そうそう、あの田口がね~♪大人になったよね~♪でも、この役は、ほんとじゅんのしか浮かばなくて、でもちょっと切ない役どころだから、ココちゃん悲しむかなあ・・・って思ったんだけど、意外にも喜んでもらえてホッとした~(笑)
切ないじゅんのなんて、私も想像がつかないけど
ココちゃんみたいに、じゅんのを研究して、美しいじゅんのを出せたらいいな~って思ってま~~っす!(≧∇≦)

投稿: なる | 2007年12月 9日 (日) 20時10分

---かおちゃんへ-------------

おっ!かおちゃんドキドキしてくれた?(≧∇≦)
私もそうなの! じゅんのを応援しつつ、亀ちゃんに惹かれてしまう乙女心っ!
ヤバイと思いつつ、亀梨の車に乗ってしまう・・・ああっ!私も亀梨の車に乗せてほしいっ! これからどうなっていくのかなあ・・・。
って私も今から色々考えては萌え萌え~(≧∇≦)

投稿: なる | 2007年12月 9日 (日) 20時15分

---きょーちゃんへ----------

入りこんでくれましたか、きょーちゃん(≧∇≦)
そうなのよね~!亀ちゃんを一目みた瞬間から、何かが始まっちゃうんだよね~(≧∇≦)
私もね、じゅんのにも頑張ってもらいたいんだよ、彼もいいコだから。でも、亀ちゃんに誘われたら、絶対断れないよね(萌)

きょーちゃんの妄想だってキュンキュンだよ♪
妄想ばんざーい(≧∇≦)

バトンやってくれてありがとう~!あとで見にいくね♪

投稿: なる | 2007年12月 9日 (日) 20時20分

新シリーズ始まったのね
今回はちょっと大人な亀ちゃんね
うふふふふ なんかドキドキする(≧∇≦)~~*

あたしも早く新シリーズUP出来るようにがんばろ~!
あたしは年明けになりそうだな(ーー;)

これからの展開楽しみにしてるね?
この先エロはあるの?

投稿: hirari | 2007年12月 9日 (日) 21時38分

なるちゃん こんばちー♪
ねぇねぇ~夜の街 車走らせてどこ行くのぉ~
私も乗せてってぇ~(*^_^*)
なにもしないと言いながら
なにかしそうな雰囲気が漂ってきて
いいなぁ~ くぅ~(≧∀≦)
ドチドチするよ!気になるなぁ~

投稿: うさこ | 2007年12月 9日 (日) 21時39分

なるちゃん♪
新しいストーリーが始まったね(^-^)

始めを読んで!あれっ今回はじゅんのが主役???
ってビックリしたけど!
しっかり亀梨くん登場だね(^-^)/

この先の展開が気になるぅ~~~♪

じゅんのにも頑張って貰いたいけど
ゆうちゃんはどっちを選ぶのか???(笑)

私なら速攻で亀梨くんですけど!!!(^ヘ^)v(笑)

投稿: なお | 2007年12月 9日 (日) 22時02分

…すっかり入り込んで読んでたよ~。
若いっていいなぁ~♪
こんな経験が過去にあったような…?!

ふふふっ…続きが楽しみ~♪


…田口って出た時
思いっきりココちゃんの顔が浮かんだよ(*^。^*)
…やっぱり大喜びしてるね~ココちゃん!!

投稿: 紅緒 | 2007年12月 9日 (日) 22時14分

めっちゃ入り込んで読んでしまったよ~~!!じゅんのか~~、じゅんのも素敵だよね~~!!
じゅんのの彼女でもいいな~~
さむいギャグでも笑ってあげるわよ~~←なぜに上から目線
あくまでも亀担の発言です!!(笑)
続き楽しみにしてます!!
これからどうなるの??

投稿: ともやん | 2007年12月 9日 (日) 22時37分

なるちゃん・・・前回とはガラッと変わって
大人な和也じゃん~
てか、まだ亀梨くん・・・だね!
ドンドン引き込まれていくよ
なるちゃんの妄想には・・・
いや~んこれからいろいろあるの???
じゅんのとの間にも・・・???
気になるよ~
あっ・・・1話から興奮するな・・・(爆)
楽しみにしてるよん♪

投稿: nanami | 2007年12月 9日 (日) 22時54分

---hirariちゃんへ-----------

やっぱひらりちゃんの気がかりは「この先にエロはあるのか?」だよね(笑)行き着くとこはソコだもんね(≧∇≦)  エロ・・・あるような気がしますわ~♪つか、エロ梨じゃ~、自分が欲求不満です(笑)

ひらりちゃんの新シリーズ、例の話、楽しみにしてるよ♪ あ!あと、私の願望妄想・・・あっちはヤバすぎだね(笑)

投稿: なる | 2007年12月10日 (月) 00時24分

---うさこちゃんへ-----------

夜の街・・・どこ行こう(笑)亀梨くんと一緒ならどこだっていいよね~(≧∇≦) 車のとなりに乗せてほしいです~!なんならトランクでもいい(笑)
なにもしないといいながら何かしそう・・・って(≧∇≦) うさこちゃんエロいわ~(笑)だってねえ、なんかして欲しいじゃんねえ(≧∇≦)

投稿: なる | 2007年12月10日 (月) 00時26分

---なおちゃんへ-------------

昼間は愛のプレゼントありがとう(≧∇≦)
いつも言ってますが、愛してます(ちゅ)

今回じゅんのは準主役ですよお~♪出世したよじゅんの♪  そうそう、私も妄想しながら、ここでじゅんのが頑張って欲しいなあ~とか思っちゃうんだよね~(笑) でも、亀ちゃんと出逢ってしまったからには、何かが始まってしまうよね~(≧∇≦)

投稿: なる | 2007年12月10日 (月) 00時29分

---紅緒ちゃんへ--------------

ええ~!紅緒ちゃんは、こんな出会いの経験アリなの?!いやーん、私なんて、こんなステキな出会いは、もちろん経験梨(笑)せめて妄想で・・・(≧∇≦)

そうなんだよ~ココちゃんが喜んでくれてよかったよ~(笑)しかもほんとにじゅんののお母さんかよっていうほど喜んでくれて(笑) これからじゅんのに切ない思いをさせるのが申し訳ないくらい(≧∇≦)
ココちゃんごめんね~(笑)

投稿: なる | 2007年12月10日 (月) 00時32分

---ともやんへ---------------

じゅんのもさ、カッコイイんだよね、普通に。だから、この彼氏役にはじゅんのしかいないと思って始めたんだけど、あの性格の人を彼氏にしたらどうなんだろう・・・っていう心配はあった(笑)  やっぱダジャレ言ってるのかな、デート中も・・・とか思っちゃったけど、この中のじゅんのは、一応正統派てことで(≧∇≦)

これからどうなるんだろうね~♪(≧∇≦)

投稿: なる | 2007年12月10日 (月) 00時35分

---nanamiちゃんへ-----------

ちょっと大人になったでしょ~♪ 車も乗っちゃうよ(≧∇≦) 車を運転する亀ちゃんほどカッコイイものはないでしょう(≧∇≦)きゃ~!

これから色々あるんですかねえ(≧∇≦)
じゅんの頑張れ~って、書いてる私も思うけど、亀ちゃんと出逢ってしまったら・・・。
自分だって絶対車に乗ってしまうもんね~(笑)どこでもいいから連れてってほしい(≧∇≦)

投稿: なる | 2007年12月10日 (月) 00時38分

なるちゃん!こんばんはo(^-^)o
新・妄想劇場だね♪
亀ちゃんの、持ってる魅力に引き込まれるのがわかる!
仕草とか、想像しちゃうよ(笑)

早く先が読みたいわ♪♪♪
もちろん、エロあり期待してるよ〜ん(笑)

あっ!なるちゃん。リンク貼らせてもらってもいいかなあ?

投稿: りん | 2007年12月10日 (月) 00時50分

彼氏の友達と不純異性交遊。
またいいね、この設定がっ♪(まだなにも始まってないか。)
中丸君、悪いヒトの役でだしてね。

投稿: せい | 2007年12月10日 (月) 06時41分

エロ無しなのに、ドキドキだよ~!
もちろんゆうちゃんは「亀梨くん」にハマっていくのでしょう?
すでに、田口くん可哀そうって思いながら読んでました!ハハッ!
前作より大人な和也に期待しちゃうよ~!

投稿: なおっぺ | 2007年12月10日 (月) 10時25分

---りんちゃんへ-------------

亀ちゃんの仕草を想像してもらえたらうれしいわ~♪
やっぱ行き着くところはエロなのね(笑)りんちゃんエロいわ(≧∇≦)
りんちゃんを満足させれるようなエロが出せるかなあ(笑)

リンクの件、ありがとう!私も貼らせていただきます(≧∇≦)よろしくね~~!

投稿: なる | 2007年12月10日 (月) 19時33分

---せいちゃんへ-------------

無理です(笑) ゆっちを悪い役で出させることはできましぇん(≧∇≦)
しかもまだやってないのに、不純異性交遊って・・・(笑)

投稿: なる | 2007年12月10日 (月) 19時34分

---なおっぺちゃんへ---------

なおっぺちゃんがエロ梨でドキドキしてくれたなんてうれしいな~(≧∇≦)
ゆうちゃんは亀梨くんと・・・どうなっていくんだろうな~(≧∇≦)
すでにかわいそうなじゅんの(笑) 確かにすでに軽くかわいそうだよね(≧∇≦)
ちょっと大人になった亀ちゃんは妄想してて萌えますわ~(≧∇≦)

投稿: なる | 2007年12月10日 (月) 19時37分

こんばんは
やっと 来れました
とっても ステキ
もう ドキドキしっぱなし
ついて言っちゃダメ 好きになっちゃダメ
と思いながら 好きになっちゃうって
余計に 自分の気持ち抑えられなくなるのよね
続きが 楽しみです
私の 物語も 読みに来てくれて嬉しいです

投稿: anan | 2007年12月11日 (火) 02時11分

---ananさんへ--------------

ヤバイな~と思いながらも惹かれてしまう、っていうのがすごく好きで、こんな出会いがあったらな~(萌)なんて思いながら書いてます、あるわけないのに(笑)

ananさんの物語,すっごくステキで、私の中にはananさんの姿が目に浮かんでますよ。
あのマダム=ananさんですから♪

投稿: なる | 2007年12月11日 (火) 16時48分

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