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2007年12月23日 (日)

妄想劇場 【your side3話】

今週は あっという間に 過ぎてしまいました。

いろんなことに 忙しくて

ゆっくり妄想する時間が 取れなくて

潤い不足です(笑)

今日は 美容院に行ってきました。

ちょっと 自分を落ち着けたいな と(笑)

数年ぶりに 前髪を短くしてみました♪

ま どーでもいいんですけどね そんなこと(笑)


今日は 妄想劇場【your side3】 を

アップしたいと 思います。

興味のある方は いつものように

 ≪ 続き ≫ から お入りください。

私の 妄想劇場は

『 自分が主人公 の ドラマ仕立て 』 なので

読んでくださる方は 

自分が 主人公の 『 ゆう 』になったつもりで 

読んでみてください。

くれぐれも 自己責任で。

------------------------------------------------

「ゆうちゃん これおいしいよ~
 ゆうちゃ~ん聞いてる? ゆうちゃん?!」
田口くんの声で 私はハッとした。
「あ・・・ごめん! 聞いてるよ」
今日は クリスマスイブ。
田口くんとは あのパーティー以来会えてなかったから
今日会うのは 久しぶり。
あの日 私を一人で帰らせてしまったことを
田口くんは何度も謝っていた。
そのお詫びも兼ねて 今日は海が一望できるホテルで
クリスマスデート。
田口くんは屈託のない笑顔で 楽しそうに話している。
私は その話にあいづちを打ちながら
複雑な罪悪感に さいなまれていた。
あの日・・・
「彼」とキスしたあと
彼も私も なんの答えも出さなかった。
ただきっと なんとなくキスしただけ。
あの時 私が つまずいたから・・
それを たまたま彼が支えてくれたから・・
私はあの日仕事でミスをして ちょっと落ち込んでたし
彼もきっと なんかいやなことがあったんだ。
お互いちょっと 淋しくて
たまたま近くにいた人と キスしただけ。
もう大人なんだから キスしたぐらいで・・・。
・・そう考えがまとまりかけると
「俺 なにやってんだろ・・
友達の彼女 好きになるなんて最低だよな」
・・・あの声が よみがえる。
私の心を捕らえて離さない あの甘い声。
寒い夜の潮風の中で 少しかすれた彼の声が
耳に絡みついて離れない。
茶色の瞳を伏せ、私から目をそらして
悲しそうな顔をしたと思えば
視線を甘く絡ませて 
気の遠くなるようなキスをしたり・・・。
そんな堂々巡りを あれからずっと続けていた。
帰り際 車を降りる私に
「さっきは・・・ほんとごめん・・・」
と 言ったあの瞳。
深い茶色が かすかに揺れていた気がした。
・・・もう 会わない。
会ってはいけない。
でも・・・
「そうそう!この前 カメと電話してさ」
「えっ!?」
私は 突然出た彼の名前に驚いた。
「どうしたの?そんなびっくりして・・。
 ゆうちゃん 覚えてる? この前会った 亀梨。
 あれから電話したんだよ 俺。
 したら今度飲みに行こうってなってさ
 ゆうちゃんも 一緒に行こうよ」
「え?! 私はいいよ 田口くんの友達なんだから
 懐かしい話も たくさんあるんじゃないの?」
まさか・・・それはないでしょ・・・。
動揺する心を悟られないように 笑顔を作ってみせた。
「大丈夫だよ~ カメ いい奴だから 
 すぐ仲良くなれるって!」
屈託のない田口くんの笑顔に 胸が痛んだ。
この人は 何も知らない・・・。
「あ!見て見て! あんなとこで花火出てる!」
私は 話題を変えたくて 
遠くで誰かが出した 小さな打ち上げ花火を指差した。
「ほんとだ~!こんな寒いのに花火なんて
 ごくろうさんだよね~(笑)」
田口くんはそれを見て ちょっとあきれたように笑った。
そして テーブルの上に そっと小さな箱を置いた。
「はい ゆうちゃん。クリスマスプレゼント。
 開けてみて。」
リボンがかかった その小さな箱を開けてみると
ピンクダイヤが埋め込まれた 可愛いリングだった。
「これ・・・」
「この前ゆうちゃんが かわいいって言ってたよね。
 俺 あの後 買いに行ったんだ
 前 贈ったネックレスとも 合うと思うんだよね。」
「ありがとう・・・」
私は リングを見つめたまま言った。
田口くんはにっこり微笑んで 
「ゆうちゃん 今じゃなくていい。いつか結婚しよう」
と言った。
私は チクチク痛む胸を抑えながら
ただ 小さく笑うしかなかった・・・。
  - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
それから 普段と変わらない日が続いていた。
会社の昼休み
「ゆう~! お昼買いに行こ」
同僚の 理沙 が私を呼んだ。
二人で お財布だけ持って 
すぐ近くの コンビニに向かった。
「最近また太ったんだって~! も~ヤバすぎ!」
「あんた コンパ続きだからでしょ」
理沙と笑いながら歩き コンビニのドアを開けた
その時
レジを済ませ こっちに歩いてくる人を見て
私は 息が止まりそうになった。
「あ!・・・ゆうちゃん?・・・」
その人は 私の顔を見て 驚いた顔で立ち止まった。
「亀梨くん・・・」
心臓が うるさい。
まさかこんなところで会うなんて・・・。
「・・・今 昼休みなの?」
「うん・・・ 」
まともに顔を合わせられない。
「そっか・・・ じゃあ・・・」
亀梨くんは フッと笑って 私の横を通り過ぎた。
彼が通り過ぎたあとには
あの 甘い香水の香りが 漂っていた。
その場に立ち尽くす私を 理沙がつついた。
「ねえ! 今の誰?!」
「え? ああ・・・田口くんの友達。」
「うそ~!超カッコよくない?!
 めっちゃタイプなんだけど~!
 ねえ 今度田口くんに頼んどいてよ 彼と飲み会!」
「え~・・・」
「頼んだわよっ! うわ~!ほんとカッコよかった~」
うれしそうに 上を向いて歩く理沙の後ろを
私は 黙って歩いた。
それから 午後の仕事を終えて
理沙と一緒に 会社を出た。
駅に着くと 
「あ! ゆうちゃん!!」
田口くんが手を振りながら走ってきた。
「偶然だなあ。今帰りなの?」
「うん。田口くんも?」
「いや 俺はまだ今から 事務所に戻るんだよ
 あ!理沙ちゃん 久しぶり~」
田口くんは 隣にいた理沙を見て笑顔で言った。
「久しぶり~。あ!田口くん!ちょうどいいとこで
 会えたわ! 今日 お昼のコンビニで
 田口くんの友達の超カッコイイ人に会ったのよ!」
「超カッコイイ人?」
 田口くんは 私を見て不思議そうな顔をした。
「あ 亀梨くんのことよ。 今日 偶然会ったから」
「そう!その亀梨くんと 今度飲み会セッティングしてよ
 頼んだわよ♪あ~!電車来ちゃったみたい。
 じゃあ 決まったら教えてね~」
そう言って理沙は 手を振りながら走っていった。
私たちは その迫力に 苦笑いした。
「カメのことだったのか。なに?理沙ちゃんが
 カメのこと気に入っちゃったの?(笑)
 じゃあ 俺あとでカメに電話しとくよ。
 で 決まったらすぐ連絡するね。
 じゃ 俺 会社に戻るわ。 またね ゆうちゃん」
田口くんは 私に微笑むと 雑踏に消えていった。
なんなのよ この展開・・・。
満員電車に揺られ 家に着いたとき
田口くんから メールが来ていた。
≪今週の金曜日に決まったから理沙ちゃんにも
 言っといてね。あと、中丸も呼んだから
 女の子もう一人連れてきてね じゃあ金曜日に≫
そっか・・中丸くんも一緒なら・・・。
中丸くんは 田口くんや亀梨くんの高校の同級生で
今は 私と同じ会社に勤務している。
彼は誰からも好かれていて ほんとに気の利く人だ。
田口くんと知り合った時のコンパも中丸くん主催だった。
中丸くんがいれば きっと盛り上げてくれるわ。
私は 少しホッとした・・・。
   - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
金曜日 仕事帰りにそのまま集合。
場所は よく行く居酒屋。
私の心は 重かった。
一体どんな顔をすればいいの?
「ねえ ゆう~。あの彼ちゃんと来てくれるよね?」
理沙が 鏡でメイクを直しながら言った。
「そりゃ来るわよ きっと・・・」
席に通されると すでに田口くんと中丸くんが座っていた。
「ごめん カメちょっと遅れるって」
「え~ そうなんだ」
理沙が残念そうな顔をした。
「ま すぐ来ると思うから 先始めてよっか」
中丸くんの言葉で 私たちも席に着いた。
その時
「ごめん 遅くなって」
あの 忘れられない甘い声が 後ろで響いた。
「おっ カメ~! まだ始まってねーから
 とりあえず座れよ」
中丸くんに促され 亀梨くんも席に着いた。
「よし これで揃ったな じゃあ始めちゃいますか」
とりあえず乾杯した。
私は 自分の置かれている状況に戸惑っていた。
理沙は さっそく亀梨くんのとなりに座ると
うれしそうに はしゃいでいた。
「理沙ちゃん うれしそうだね。
 よっぽどカメのこと 気に入ったのかな(笑)」
田口くんが 二人を見ながら笑った。
「そうだね・・・」
時々優しく笑って 理沙の話を聞いている彼を見て
私は なんだか複雑な気持ちだった。
今日は お酒も話も あんまり進まないなあ・・・
「どした~?なんか今日暗くね?なんかあった?」
中丸くんが そっと聞いてきた。
「ううん なんでもないよ~。」
私はハッとして 笑顔を作った。
その時 私の携帯が光った。
「もしもし、はい私です。え? 今・・・ですか?
 はい・・・20分くらいで着けると思いますが・・」
会社の上司からだった。
電話を切って ため息をついた私に
「どした? なんか問題?」
中丸くんが聞いた。
「うん この書類をね
 今すぐ持って来いって言うのよ 斉藤課長が。
 あと30分で 会社閉まっちゃうから
 それまでにどうしても持って来いって」
「なんだそれ~。でも斉藤課長怒らせると
 あとがめんどくせーからな」
中丸くんが苦笑いした。
「じゃあ 行こうよゆうちゃん 届けたらすぐ
 戻ってこればいいんだから。」
田口くんが立ち上がったその時
彼の携帯も 着信音が鳴った。
彼は 席を離れて電話していたけど すぐ戻ってきて
「ごめん!俺も呼び出しだよ。先輩が行けなくなったみたいで
 今すぐ 取引先の接待に回れって・・・」
と 電話の内容を話した。
「なんか難しいことになったっぽくね?
 ・・・とりあえずゆうちゃんは 時間ねーだろ?」
中丸くんが 困った顔をした。
その時
「じゃあ 俺が彼女を会社に連れてくよ」
亀梨くんが立ち上がった。
「おお 頼むよカメ~!」
田口くんは申し訳なさそうに頼んだ。
「え!そんな! いいわよ 私。タクシーあるし
 みんなで居てよ せっかくなんだから」
「いいって。また戻ってこればいいんだから」
亀梨くんはそう言うと
コートを羽織って 店を出た。
「じゃあゆうちゃん、俺も終わったらまた合流するから
 悪いけど カメに送ってもらってね。
 カメ ほんとわりーな 頼むわ」
「おお」
田口くんが走り去ったあとの駐車場で
亀梨くんと二人 取り残された。
「急がなきゃいけないんだろ?乗って」
「あ・・・ありがとう」
彼の落ち着いた声で 私の気持ちも少し落ち着いた。
もう乗ることはないと思っていた 彼の車。
彼は 出来る限り飛ばしてくれて
なんとか時間に間に合うことができた。
「間に合った? 人使いの荒い上司だな(笑)」
車に戻ると 彼が笑顔で言った。
「ありがとう なんかごめんね。 も~田口くんてば
 肝心なときに 仕事行っちゃうし・・・
 でも・・・ ほんとありがとね」
「いいよ 全然。」
彼は私の方をちょっとだけ見て 笑顔でそう言ってくれた。
車の中は この前 海に行った時と
同じ曲が 流れていた。
彼は 指先でリズムを取りながら
小さく 口ずさんでいた。
すると 突然彼は 道沿いのコンビニに入り
車を止めた。
「ちょっと 待ってて」
そう言って 店に入って行った。
なに? 急に・・・。
しばらくして 彼が戻ってきた。
「はいどうぞ」
彼は私に ペットボトルのあったかい紅茶を渡しながら
「ちょっと しゃべろうよ」
と笑った。
「ありがと・・・」
私は それを受け取って 冷たくなっていた手を温めた。
「それと はい これも」
彼が 私に差し出したのは 
チョコレートの箱だった。
「なに?」
「女の子って 甘いもん食べると 機嫌直るんだろ?」
「・・・(笑)」
私は おかしくて思わずふきだした。
「そんな単純じゃないよ 女って~(笑)」
大笑いしていると 
「でも 笑ってんじゃん(笑)」
と 彼も笑った。
「開けて食べよ」
車の中に チョコレートの甘い香りが広がった。
「確かに チョコいいね(笑)」
「だろ?」
私たちは 顔を見合わせて笑った。
「よかった やっと笑ってくれた」
彼は 私の顔をのぞきこんで 優しく言った。
「この前は ほんと ごめん。悪かったな・・・
 でも あの時言ったことは ほんとだから」
「・・・・・」
「こんなこと言ったら ゆうちゃんが困るよな。」
彼は 苦笑いした。
私の胸は そのきれいな横顔を見て
切なさでいっぱいになった。
「私・・・ 私もあの時言ったこと 嘘じゃないから」
「・・・・・」
車の中に 沈黙が流れた。
「俺ら どうしたいんだろうな」
亀梨くんは 車の窓を下ろすと たばこに火をつけた。
白いけむりが 冷たい空気に流されていく。
「その指輪 田口から?」
彼は 私の右手に光るリングを見て言った。
「あ・・・うん クリスマスに・・・」
「手 出して」
「え?」
彼は 戸惑う私の右手をつかむと ぎゅっと握った。
「俺も どうしていいのかわかんねーけど・・・
 ・・・たまにこうやって会わね?」
彼の左手のあったかさが 伝わってくる。
「・・・うん」
私は 小さくうなずいた。
私たちは 繋いだ手を 離せなかった。
重ねた手のひらに感じる 彼の鼓動。
どれくらい そうしていたのか・・
「そろそろ戻んねーと ヤバイかな」
彼が いたずらっぽく笑顔で言った。
「そうだね 遅すぎるって言われちゃうかも」
彼は 右手でハンドルを握った。
「あ・・・手 離さなくて平気なの?」
「あと少し こうしてたいじゃん」
彼は まっすぐ前を向いたままで
繋いだ手を ぎゅっと握りなおした。
「あとで アドレス聞いていい?」
「うん・・・」
さっきの居酒屋の駐車場に着くまで
私たちの手が 離れることはなかった。
アドレス交換をして 車を降りようとした時
店の中から 中丸くんたちが出てきた。
「おっ!カメ~ おせーじゃんかよ。で 間に合った?」
「おお でも 帰りにちょっと渋滞にハマってさ
 ね?ゆうちゃん」
「あ・・・ うん! ごめんね みんな・・・」
「別に全然気にすんなって。 今さ、
 次の店行こうかってことで お前らに連絡しようと
 思ってたんだって。まだ時間いいだろ?
 田口に連絡したら 今から合流するって言ってたから
 みんなで次 行こうぜ」
中丸くんが 時計を見ながら言った。
すると亀梨くんは 両手を合わせ 一歩後ろに下がると
「ごめん 俺 帰るわ。 ちょっと 行くとこあって」
「なんだよ そうなのか?」
「ええ~! 亀梨くん帰っちゃうの~!?」
理沙が 残念そうに言った。
「ごめんね じゃあ」
亀梨くんは 理沙に笑顔を向けると
中丸くんの肩を ポンと叩いて
「じゃ 田口によろしく!」
と言って 車に乗った。
彼は 助手席の窓を開けて みんなに手を振った。
そして 最後に私を見て 
「じゃあね ゆうちゃん」
と言って フッと笑った。
「あ・・・ありがとう・・・」
二人だけの秘密を抱えた 意味深な瞳・・・
私は 走り去る車に 小さく手を振った・・・。

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妄想劇場 「your side」」カテゴリの記事

コメント

なるちゃん!
髪切って、気分転換できたかなぁ~
でも、頭の中は亀ちゃんでいっぱい???
同じだよ~りんも、他のコトが
手に付かない(-。-;)

おぉ~3話だね♪
なんか、ドキドキしちゃ~うσ(^◇^;)
「繋いだ手を握り直した」なんて。。。
亀梨くんの温もり。。。感じたい(笑)

田口くんは、かわいそうだけど。。。
この後が、気になるわぁ~ん\(^O^)/

投稿: りん | 2007年12月23日 (日) 18時39分

---りんちゃんへ-------------

最近美容院行っても、誰も気づいてくれないくらいの変化しかなかったんだけど、今回はきっとみんなが気づいてくれるわ~!って思ってるんだ(笑)アハハ。

私もなんだか、田口がかわいそうになってきた(笑) 自分の知らないとこでこんなことになってたら、超やだよね~。
ごめんね 田口~。
でも 亀ちゃんと手を繋ぎたいのだ♪

投稿: なる | 2007年12月23日 (日) 20時52分

なるちゃん こんばんは♪
いや~どこもかしこも妄想族が…爆
おバカな私は 続きもんだと、途中でわからなくなる
暴走族です?あれっ?変?
お手手繋いでぇ~があっちでも、こっちでも
繁殖しとる…
亀ウィルス発生!!!だな!Rayのせいかっ!
もう~私だって亀ちゃんとギュウ~ってお手手
繋ぎたいわよぉ~

ココの亀ちゃんは、ちょっと小悪魔やね?
きゃ~いいかも?私は即惚れちゃうよ(^o^)丿
ヒミツがあると、ドキドキするなぁ~

投稿: うさこ | 2007年12月23日 (日) 21時08分

美容院行ってリフレッシュ出来たかな?
髪型かえると気分も変わるよね~

で、亀梨君には((o(б_б;)o))ドキドキさせられっぱなしなんだけど~若いときに出会ってたら確実にドストライクな感じっす!

続き楽しみにしてるよん。

投稿: miwa☆ | 2007年12月23日 (日) 21時24分

なるちゃん~久しぶりにお邪魔~です
手をつないだまま、ハンドル握る・・・
むふふ いいねえ~
あはは あっごめん~わたしも過去そんなコトしてもらった記憶が・・・(汗)
はい・・・遠い昔の話だわ(爆)
でもこれが亀ちゃんならねえ~
 

投稿: nanami | 2007年12月23日 (日) 21時48分

亀梨くん、、、どうしたいの~?
好きなひととの秘密って、なんか萌え~だね。(笑)

手繋ぎたいよね~。
ほんと、亀ちゃんの温もり欲しいよね~。

ひとり、突っ走る妄想女、ここにもいま~す。
亀梨くんとの展開、楽しみにしてるよ。

投稿: きょー | 2007年12月23日 (日) 21時59分

なるちゃん!髪切ったんだぁ~(^-^)
今度は私が切ってあげよ~か!(一応!もと美容師のはしくれだし(笑))

3話だね~
この2人!この先どうなるんだろ~
田口君の気持ち考えると、なんだか切ないね…
妄想小説なのに
もっと早くゆうちゃんと亀梨くんが出会っていれば!と思ってしまったよヾ(^_^;
かなり物語りに入り混んでしまってまーす☆

ゆっちの絡みは期待出来るのかな?(笑)←笑うのは失礼だね!

亀ちゃんの手の温もり感じたいな~~~(*^_^*)

投稿: なお | 2007年12月23日 (日) 22時21分

胸のチクチク痛いほどわかる~~!!!
亀がいながら仁に浮気するような感じでしょ??
←えっ??違う?
とげが刺さって痛いんだよね~~!!!

じゅんのが可哀想だよ~~!!!
ゆうの気持ちもよくわかるわ~~!!
亀のぬくもり感じたいな~~~!!!
続き楽しみにしてます!!!!

投稿: ともやん | 2007年12月23日 (日) 22時47分

---うさこちゃんへ-----------

そういえばRayで言ってたね~(笑)
もう、私もとにかく「秘密好き」ですから!
誰かをあざむいてるときに感じる罪悪感が
また たまらんのです(笑)
私の好きな亀ちゃんは、やっぱり「小悪魔」で、何考えてるのかわからないってイメージだから
すこ~しだけ「悪梨」で(笑)
まあ、ようは「振り回されたい願望のかたまり」
なんだ 私(笑)

投稿: なる | 2007年12月23日 (日) 23時25分

---miwa☆ちゃんへ------------

美容院って、行く前はめんどくせーって思うんだけど、行くとリフレッシュできるよね~♪
おかげさまでリフレッシュしてまいりました♪

亀ちゃんにどきどきしてくれてありがとう!
私も若いときに 禁断の恋をしたかったなあ~。
ほんと、若いときに亀ちゃんみたいな人に
出会えてたらね~。
って いるわけねえ~!(笑)

投稿: なる | 2007年12月23日 (日) 23時49分

---nanamiちゃんへ----------

ななみちゃ~んっ!ななみちゃんも忙しい日が続いてそうだね(汗)・・・頑張ろう!

手を繋いだまま運転 って、絶対やったことあるよね~! あれってさ~、萌えるよね。
そうそう とお~~い昔の記憶だけどね(笑)
でも、今だってチャンスがあればやってみたい・・・。もちろん旦那以外とね(笑)

投稿: なる | 2007年12月23日 (日) 23時53分

---きょーちゃんへ----------

ほんと どうしたいんだろうね、亀梨くんは。
こんな時、秘密を抱えた二人なら、一体どうするんだろう・・・って、時に楽しく、時に切なく考えてます♪

大丈夫っ!私も 「亀ちゃんと手を繋いだら~」
なんて妄想しながらニタニタしちゃってますから(笑)
きょーちゃん・・・私たち同類よ(笑)

投稿: なる | 2007年12月23日 (日) 23時58分

---なおちゃんへ------------

前髪をちょっと多めにしてみたんだよ~♪
なおちゃんと近くにいれたら、「なおちゃん、髪切って♪」って甘えるのになあ(笑)

なおちゃんはいつも田口くんの気持ちを考えてあげて、優しいんだね~♪
私も田口くんには、ほんと 申し訳ない気持ちで書いてます。
妄想とは言え、こんなひどいことして・・・。
じゅんのごめんね~~!

投稿: なる | 2007年12月24日 (月) 00時07分

---ともやんへ--------------

胸のチクチク感が伝わりましたか~♪
そうそう、仁と浮気ね・・・って(爆)

でもほんと、じゅんのには申し訳ない~!
私の妄想に引っ張りだされて、あげくの果てには、彼女を・・・。
ああ、ごめんねじゅんの(涙)
でも あなたが居てくれるから萌えることができるのよ。 ありがとじゅんの♪
ほんと、亀ちゃんのあったかさを感じてみたいね。

投稿: なる | 2007年12月24日 (月) 00時12分

なるちゃ~ん 美容院行って、もっと可愛くなって亀とのおデート準備はバッチリかしらんっ♪(おっと もうちょい先だねっ 汗)

妄想劇場・・・もぅ~先が読みたくて、読みたくて!!!

亀梨くんは罪な男だよぉ~!! いや~女は悪梨にホレるんだなっ。ドキドキするよっ!甘い香りにも誘われる(萌)

あたし手繋いだら維持でも離しません(笑)!!
あぁ~早く二人が結ばれちゃってくれ~~! 秘密のままじゃ田口くんも可哀想だし・・でもその焦らしがまたたまらん(爆) ってどっちだぁ~!?(笑)

投稿: かお | 2007年12月24日 (月) 00時14分

ねぇねぇ
海が一望できるホテルでエッチは
梨なのぉ?
「ゆうちゃん・・・もうダメ・・」
な田口は~~?(*/∇\*) キャ
そういう仲ではあるよねぇ~♪
「結婚しよう」なんだも~~ん!!
ピンクダイヤのリングかぁ~~かぁいいなぁ♪
ゆうちゃん要らなくなったら・・ちょうだ~いヾ(@† ▽ †@)ノ
あの亀のちょっとハスキーな甘い声で
言われたら揺れるよぉ・・・
私だってぇ~(え?)
エロ梨でもドッキドキな展開に
惹き込まれたよぉヾ(≧∇≦)〃
やっぱ亀はイイ奴だから平気な顔して
ゆうちゃんの前で田口と飲めないの
かなぁ・・・それとも妬いちゃうのかな?
どっちにしても可愛いね(*・∀<*)
田口の運命・・・ドキドキ★☆だよ


投稿: ココ | 2007年12月24日 (月) 00時32分

---かおちゃんへ------------

亀ちゃんとのおデート!、今なら準備オッケーなのに、まだまだ先なんだもんね(笑)しかも無事におデートできるのか?・・・みたいな(笑)

かおちゃん、悪梨好きだもんね~!
私きっと、かおちゃんとかなりツボが同じだと思う(笑) 匂いフェチなとこも(笑)
香水の香り・・って言うと、絶対かおちゃんのこと思いだすもん♪
匂いって重要だよね~、変態には(爆)
私的にも、早くやっちまえ~!って思う(笑)

うん!手繋いだら、何がなんでも離さないよね~♪

投稿: なる | 2007年12月24日 (月) 00時37分

---ココちゃんへ-------------

そこがね~(笑) 難しかったわ~!
じゅんのとHっていうのが、どうしても無理だった(笑) 頭の中では成り立ってるんだけど、活字にすると・・・「ありえないな」って思っちゃうんだよ(笑)ココちゃんみたいには、じゅんのとやれません(爆)
でも・・・そういう関係ではありますね~(笑)

やっぱいくらココちゃんでも、亀梨くんに言われたら揺れますかっ!?(笑)
ココちゃんがエロ梨で満足してくれてうれしいなあ~なんか♪
そうそう、亀梨くんは、いいやつだからね。
いろんな思いがあって、今日は帰っちゃいました。禁断 だもんね~。
ああ!ココちゃんごめんね(泣)じゅんのを悲しませて・・・。ココちゃんからじゅんのにも謝っといてね(涙)

投稿: なる | 2007年12月24日 (月) 00時44分

なるちゃん おはよう

気の利く中丸くん登場
笑っちゃいました

コンビにでチョコとペットボトルの飲み物を買う亀梨君
好きです!
女の子って ちょっとした気遣いに惹かれてしまうのよね
女の子=チョコという単純な発想でも
わざわざ行動に移す 
テレもしないでやってのける
そういうところ亀梨君っぽくって 
うんうんって肯いちゃったわ
つづきが楽しみ 

投稿: anan | 2007年12月24日 (月) 11時03分

あたしが実家に帰ってる間に第3話がUPされてたわ

このキュンって感じが堪りません(≧∇≦)~~*
亀ちゃんの小悪魔っぷりいいねぇ
ゆうの気持ち分かってて、引くように見せかけて
ゆうを自分の方に向かせる感じ
いやぁ 賭け引きがうまいね
ぐふふふ ねぇこの先エロはある?(爆)

投稿: hirari | 2007年12月24日 (月) 15時41分

☆Merry Christmas☆
なるちゃん♪

前髪切ったんだね~♪どんな感じ?
可愛いのは間違いないけどね~(#^.^#)

どう?少しは落ち着いた?
イベント満載の時に、こんな素敵な妄想
よくかけたね~♪
楽しみに待ってたよ~!
今回は じらすねぇでもそこがいい!!
先に帰っちゃう亀ちゃん…
ますます 気になるじゃなぃかぁ~~~!!
私にはもう亀ちゃんしか見えませ~ん!
…ごめんね~淳之介~。


今夜はどんなクリスマスをお過ごしかな?
素敵なクリスマスになるといいね☆
なるちゃんの所に亀ちゃんサンタが来ますように☆

投稿: 紅緒 | 2007年12月24日 (月) 18時09分

---ananさんへ---------------

やっと中丸くんを登場させることができました(笑) ゆっちが出ると、こっちも癒されるんです(笑)ほんと彼は、現実でも妄想でも、すごく大切な人です♪

私の想像する亀ちゃんはまさに「ありえないことを平然と行動に移すオトコ」なので、この展開になりました。普通のオトコがやったらぶっ飛ばしたくなるようなことでも、亀ちゃんならサラッとやってのける・・・ってとこが萌えです(笑)

投稿: なる | 2007年12月24日 (月) 19時51分

---hirariちゃんへ-----------

おかえり~~♪
この前も話した通り、完全に潤い不足だったから、何が何でも劇場アップしてやる~!って思ってたの(笑)おかげでちょっと潤ったかも(爆)

いやあ~恋のかけひき、今でもしたいっ!
「これ以上、もう会えない・・・でも・・・」な展開したいよお~(笑)
もう、完全に欲求不満ですな(爆)
今後エロは・・・そりゃ~もちろん、ねえ(笑)
そこがないと、師匠に叱られますから(笑)

投稿: なる | 2007年12月24日 (月) 19時56分

---紅緒ちゃんへ-------------

前髪切って、若返れたと信じている私で~す(笑) 人間、思い込みで生きてるようなもんだもんね♪・・・って、私だけ?!
でも旦那には「キモい」って言われたけどね~(笑)

うん!なんかだいぶ落ち着いた♪ありがとう紅緒ちゃん♪
もうね、妄想する時間がなくて、ほんと潤い不足だったの~(泣) 恋してる感がなくてカサカサだったんだけど、やっと3話をアップできて、ちょっとは潤った感じです(笑)
今回はちょっとジラしてるでしょ~私♪
ちょっと我慢を覚えました(笑)
この先、紅緒ちゃんを満足させられるようなエロが出てくるかなあ(笑)
がんばろ~っと♪

紅緒ちゃんちも素敵なクリスマス、過ごせてるかなあ?
ウチは超フツーの月曜日って感じ(笑)せめて夢でいいから、亀ちゃんと会えたらなあ~♪
紅緒ちゃんの夢にも「トッツーor仁or亀ちゃん」が出てきますように♪

投稿: なる | 2007年12月24日 (月) 20時06分

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