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2007年12月30日 (日)

妄想劇場【your side4話】

今年も あと 明日一日を残すだけですね。

今年は 本当に すばらしい出会いがたくさんの

ほんとに楽しい年でした。

ブログを 始めたことで

たくさんの楽しい亀友さんが 出来ました。

ただ一人で 亀ちゃんを想っていた頃より

ず~~~っと楽しくて

色んなことを教えていただいたり

亀愛を語り合えて

ほんとうに ありがとうございました。

来年もどうぞ よろしくお願いいいたします!


そして 今日は 

今年最後の 『 妄想劇場 』 を

アップいたします。

興味のある方は ≪ 続き ≫ からどうぞ。

【 前回のあらすじ 】

「 亀梨くんに一目ぼれした ゆう の友達 理沙のために

田口くんが 飲み会を開きます。

途中 ゆうが上司に呼ばれ 亀梨くんが

ゆうを会社に送ります。

車で帰る途中 コンビニの駐車場に車を止めて話す二人。

亀梨くんは ゆうの手を繋ぎ

「これからも たまにこうやって会わね?」

と言います。

ゆうも その言葉に 「うん・・・」 と うなずいたのでした・・・」

そして・・・

気になる続きは ≪続き≫ からどうぞ♪

ちょっとだけ 年末スペシャル な感じです(笑)

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「も~せっかくのチャンスだったのに~。
なんであそこで帰っちゃうかなあ!」
いつものお昼休み。
土曜日の飲み会で 亀梨くんが先に帰ってしまったことを
理沙が 嘆いていた。
「ゆうはいいなあ~亀梨くんに送ってもらったんでしょ?
二人で車に乗ったんでしょ~~!」
「そんな別に~・・・」
「ああ~!もう 私が書類を届ければよかった~」
理沙は 本気で残念がっている。
「このままじゃ全然進まないじゃん。そうだ ゆう!
今から田口くんに電話してよ。今日の帰り、3人で
作戦会議しよう」
「作戦会議?」
「そう。もう一回 亀梨くんと会う機会を作るのよ。
田口くんならできるでしょ?」
「そりゃそうだけど・・・」
「じゃあ今日の帰りは 3人でご飯ね!」
理沙はそう言って私の肩を叩いた。
「も~・・・しょうがないなあ」
私は渋々、田口くんに電話をかけた。
田口くんも 今日は空いていたらしく
私たちは仕事帰り 3人で いつもの居酒屋で集まった。
「そっか そういうことなんだ(笑)
じゃあ またカメ誘って集まろうよ。
せっかくだから 今度はどっか遠出しようよ?
ダブルデートなんて 楽しそうじゃん」
田口くんは なんだかうれしそうに言った。
「さすが田口くん!頼りになるわね。
・・・で どこ行く?」
ノリノリで決めていく 理沙 と 田口くんに
私は 何も口を挟めず 黙って聞いていた。
私は・・理沙のために 亀梨くんと会うの?
昨日 コンビニの駐車場で・・・
「俺も どうしていいかわかんねーけど
・・・またこうやって会わね?」
亀梨くんにそう言われて 私は正直うれしかった。
でも 一体どうしていいのか わからない。
田口くんのこと 理沙のこと・・・
だけど 彼に会いたい・・・
「俺ら どうしたいんだろうな」
苦笑いする彼の横顔が浮かんで 胸を締め付ける。
私たちって 一体なんなの?
「じゃあ 決まりね! ゆう 聞いてんの?」
理沙が 私の腕をつついた。
「え? うん聞いてる で ・・何だっけ?」
「も~! だから!行くとこ決まったから
あとは田口くんに任せようねってことよ」
「カメには俺が言っとくから 楽しみにしててよ」
田口くんはそう言って うれしそうに笑った。
   
    - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

次の週の日曜日
私たちは 4人でテーマパークに出かけた。
亀梨くんの運転で 助手席に理沙が
後ろに 私と田口くんが乗って。
なんでこのメンバーで 車に乗ってるわけ?
私は この展開が信じられなかった。
目的地に着くと パンフレットを広げながら
ぶらぶらと園内を歩いた。
「遊園地系なんて 超久しぶりだよ~」
うれしそうに言う田口くんの言葉に
「ゆうちゃんとは 来ねーのかよ」
と 亀梨くんが聞いた。
思わずドキっとする。
「ゆうちゃん 絶叫マシンはダメなんだよね?
だから あんまり来ないね こーゆーとこは」
「へ~ ニガテなんだ? 絶叫系」
彼は 首をかしげて笑った。
「うん まあ・・・」
元気なく返事をすると
「私 絶叫系 大好きなの! 亀梨くんは?」
すかさず理沙が質問した。
「俺もダメ(笑)」
亀梨くんは 苦笑いしながら言った。
「え~!じゃあ一緒に乗れないね・・・」
残念そうな理沙に 
「俺が一緒に乗ってあげるよ~!
あれだよあれ! あれに乗らなきゃ~
ここに来た意味がないよね~!」
田口くんが そびえる絶叫マシンを指差して言った。
「うそ~!すごい行列なんだけど。 どんだけ待つか
わかんないわね。 でもやっぱ乗らないとね!よし並ぼっ!
・・・ゆうは乗らないの?」
「私は無理(笑)ここで待ってるから 行ってきて」
私は側にあったベンチに座った。
「そう?どれだけ待たされるかわかんないよ?
カメはどうする?」
田口くんに聞かれた亀梨くんは
「俺も パス。 ここに居るから好きなだけ並んでこいよ」
と 笑った。
「じゃあ 行ってくるわ」
そう言って 理沙と田口くんは 走っていった。
思いがけず 亀梨くんと二人になってしまって
私は ちょっと戸惑った。
「どんだけ待たされるのかな(笑)」
亀梨くんは 私から少し離れて座った。
お互い 黙ったままで 列に並ぶ二人を見ていた。
すると 突然
「ジーンズとか はいてるの 初めてみた」
彼は私の方を見て いたずらっぽく笑った。
「え?そりゃ~はくわよ・・・」
彼に見つめられて 私はちょっと下を向いた。
「いつも女の子らしい服だから 今日の服、
ちょっと意外で でもすげー似合ってるよ」
「ええ~そんな・・・(笑)」
その言葉で 私が顔を上げると
彼は 照れたような笑顔で フッと横を向いた。
その横顔がきれいで 思わず見つめてしまう。
「俺さ・・・」
ふいに彼が こっちを向いて
私は 慌てて視線をそらした。
「田口から みんなで遊びいこうって言われたとき
すげー悩んだんだよ。 それは ねーだろって・・・。
でも やっぱゆうちゃんに会いたくて それで」
彼は そう言うと 下を向いて小さく笑った。
「ゆうちゃんは? やだって言わなかったの?」
彼に聞かれて 私は困った。
「私は・・・どうしていいのかわからなくて・・・。
正直迷ったけど でも 理沙は、ほんとに亀梨くんと
会いたがってたし それに田口くんも乗り気で・・・」
「そっか・・じゃあさ 俺に会いたいって思った?」
ストレートな彼の質問に 私はドキッとした。
私・・・? 私はあなたに・・・
「・・・うん」
小さくうなずいた私を 彼は優しい瞳で見つめた。
そして 行列のほうに目をやりながら
「あいつらさ 列の真ん中ぐらいにいるよな?」
と 聞いた。
「え? あ うん たぶんね」
そう答えると 彼は少し 私の方に近づいた。
そして 私の手を取ると ぎゅっと繋いだ。
「ちょっとだけ(笑)」
彼は フッと笑うと また横を向いた。
なんで 手を繋ぐだけで こんなにドキドキするの?
田口くんと理沙に見られたら困るから?
それもあるけど それだけじゃない。
私は 亀梨くんを・・・
田口くんと理沙が戻ってきたのは
それから だいぶ経ってからだった。
私たちは その間 ずっと手を繋いだままだった。
二人にしか分からない 繋いだ手の温もり。
「ごめ~ん ありがとう待っててくれて!」
「お待たせ~!いやあほんとおもしろかったよ。
カメもゆうちゃんも乗ればよかったのに~」
大興奮の二人の話を聞きつつ
また4人でぶらぶらと歩きだした。
うれしそうにはしゃぐ理沙に
優しくあいづちを打つ亀梨くん。
「理沙ちゃんとカメ なかなかイイ感じだね」
二人の後ろを歩きながら 田口くんが言った。
「うん そうだね・・・」
私たちはそれから 日が暮れるまで遊び
辺りも暗くなったところで 帰路についた。
   - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
車は一番初めに 田口くんの自宅に着いた。
「いやあ~ 楽しかったよ今日は。
カメ運転ありがとな。 あ、ゆうちゃん
うち 寄ってくだろ?」
田口くんが 私に目配せをした。
「・・・え? あっ! うん そうね」
私は 慌てて車を降りた。
「じゃあ 俺たちはここで。またな」
田口くんは 理沙にピースをしながら笑った。
「ああ じゃあな」
彼の車が見えなくなるまで 田口くんと私は
その場で見送っていた。
「理沙ちゃんを カメと二人にさせてあげたくてさ。
まあ俺も ゆうちゃんと二人になりたかったし!
さ いこっか」
田口くんの部屋で 今日のことを話しながらも
私は 亀梨くんのことを考えていた。
・・・理沙と ご飯でも食べに行ってるのかな。
さっき 「ちょっとだけ(笑)」 と言いながらも
ずっと繋いでいた手の温もりが よみがえってくる。
「田口くんごめんね 今日はもう 帰るね 私」
「え? 泊まっていかないの?」
「うん 明日は仕事だし・・・」
「そっか じゃあ送ってくよ」
私は 早々に田口くんの家を後にした。
ごめんね 田口くん・・・
いつも優しくて 私を大切にしてくれるのに・・・
家に着いた私は 電気もつけずに
ひとり 暗い部屋のソファに腰を下ろした。
どれくらいの時間 そうしていたのか
ふいに 私の携帯が 暗いテーブルの上で光った。
「もしもし・・・」
「もしもし 俺だけど・・・」
「うん・・・」
亀梨くんだった。
「電話に出れるってことは ・・・家にいるの?」
「うん もう帰ってきてる。亀梨くんは?」
「俺も 理沙ちゃん送ってきた帰り」
「そうなんだ・・・」
「あのさ 今から 会わね?」
「・・・うん・・・」
しばらくすると 彼は私を迎えにきてくれた。
さっきまで 理沙が座っていた助手席に座ると
なんだか 胸が痛んだ。
「さっきはどうも(笑)」
彼は なんだか恥ずかしそうに笑った。
「どっか行きたいとこある?」
彼は ハンドルを握りながら 
指先で 音楽に合わせてリズムを取っていた。
「理沙と どっか行かなかったの?」
私が 聞くと 彼は笑って
「まあ・・・ 誘おうかな~とは思ったんだけど
やっぱ 誰かさん に会いたくて」
と言って 横目で私の方を見た。
「え~!女の子はそーゆーの 待ってるんだよ?」
「そういうおまえだって 彼氏んちから
もう帰ってきてんじゃん(笑)」
彼は 前を向いたまま笑っていた。
「そりゃ~そうだけど・・・」
「実は 俺らってさ もしかして すっげー
・・・禁断の恋 ってやつ?」
「・・・禁断の恋?(笑)」
「そ。俺ら 許されないんだって!」
私たちは 笑いながら他愛ない会話をしていた。
彼の車はどこへ行くともなく ただ走り続けていた。
私には その曖昧さが とても心地よかった。
彼に 会おうって言われると すごくドキドキする。
でも会って話してると すごく自分が自然でいられる。
彼は あてもなく車を走らせていたけど
通りの少なくなった広い道に 車を寄せた。
「こんなとこで停まっても しょーがねーよな」
彼は 苦笑いをして たばこに火をつけた。
暗い車の中で 彼の好きな音楽だけが
静かに流れている。
この沈黙が 痛い・・・。
「・・・あ! 理沙ね 亀梨くんのこと・・・
ほんとに好きみたいだよ? わりと本気で・・・」
なにか話さなくちゃ・・・
そう思って出た言葉に 彼は フッと笑った。
「そっか・・・。でも俺 好きなコいるんだよな~(笑)
あ、だけどそのコには彼氏がいるんだよ。
そのコがダメだったら 考えようかな~・・・って
・・・それじゃ~ダメ?」
いたずらな顔で 私の方を向き
首をかしげて笑った。 
そんな顔で見られても・・・
私は その笑顔につられ 思わず苦笑いした。
「俺さ 初めてゆうちゃん見た時 田口の彼女カワイイな~
って思ったんだよ。  で、二回目に 駅前で会った時
なんか また会えてうれしいって思ったんだ。
飲みに誘ったのも ほんと思わず誘っちゃったんだよ。
したら一緒に飲んで しゃべってても
二回しか会ったことない女のコなのに すっげー楽しくて。
で、気づいたら・・・マジで好きになってた・・・
でも それはヤバイだろって 分かってんだけど・・・」
私は 切なさで胸がいっぱいだった。
・・・ 私も もう分かってる 自分の気持ち。
「私も・・・私も亀梨くんが 好き・・・だから・・。
最初・・ 飲みに行こうよって言ってくれた時
なんで 行きたい って思ったのか
自分でもよく分からなかった。  でも 会うたびに
どんどん忘れられなくなってて だから・・・
もう 会っちゃいけないって 思ってたの。
だって どうしたらいいのか 分かんないじゃん・・・
田口くんの友達だって 分かってるのに・・
・・・会わなければ 忘れられるでしょ。
だから 私・・・」
そう言いかけたとき 彼の手が 私を強く引き寄せて
次の瞬間には 私は 彼のうでの中にいた。
驚いて顔を上げると 彼の深い茶色の瞳が
すぐそこにあった。
ゆっくりと視線が合った時
彼の甘い唇が そっと私の唇に重なった。
私は 目を閉じて 彼の唇の感覚だけを感じた。
彼は 私の唇を甘く噛んで 確かめるようなキスを
何度も繰り返した。
そして私の首すじに 白くきれいな手をあてると 
うなじの髪を そっと撫でた。
彼の腕をつかんでいた私の手に
思わずぎゅっと力が入る。
彼は そんな私を試すように 右手で優しく髪を撫でた。
そして 彼はそっと唇を離すと
「ごめん 今日 俺 おまえを帰せない。
・・・うち 来いよ」
と 言った。
「・・・・・」
今のキスで濡れた 彼の唇が
月明かりに 光っている。
すぐそばにある 茶色い瞳の奥をのぞくと
自分の姿が 深い瞳の底に映っていた。
私は 黙ってうなずいて
今度は自分から彼の唇を 甘く噛んだ。
彼も それに応えるように
甘い唇を 絡ませた。
もう 戻れない・・・
このまま もう引き返せない。
私たちは そっと身体を離すと
指を強く絡ませて
もう戻れないところへ 車を走らせた・・・。
  
    - - - - - - - - - - - - - - - - -

このドアの中に 一歩足を踏み入れたら
もう 戻れない。
私は 彼が部屋の鍵を開ける後ろ姿を
黙って見つめていた。
鍵を開けた 彼は ドアを引くと
私の 背中に そっと手を回した。
私は 彼に促され ドアの中へ一歩踏み出した。
ゆっくりと ドアが閉まり
静まりかえった真っ暗な部屋の中で
二人の鼓動だけが 聞こえた。
「入りなよ」
彼は コートを脱ぎながら
「そんな固まってないで」
と 笑った。
「なんか 飲む? ビールでいい?」
彼は 缶ビールを2本出すと
私に 手渡した。
「なんか・・・緊張するな」
彼は ふたを開けると ビールを一口飲んだ。
そして たばこに火をつけると
窓にもたれた。
「俺は どうなってもいい。 でも
・・・ゆうちゃんは ほんとに後悔しない?」
これが 最後のチャンスだと思った。
まだ間に合う 戻ることができる最後のチャンス。
「・・・後悔すると思ったら ここには来ないから。
・・・後悔させないって言ってよ」
彼の手が 私の腕を強く引き寄せた。
「ごめん・・・俺 本気で好きだから・・・」
田口くんのことも 理沙のことも
もう 今は考えられない。
私の唇に重なる 彼の冷たい唇は次第に熱を帯び
甘く絡む舌に 私の意識は全て彼にゆだねられた。
彼は唇を 私の首すじに近づけて
優しく 舌を這わせると
耳を 甘く噛んだ。
甘い声が 思わず漏れる。
「もっと 聞かせて おまえの声・・」
耳元近くで囁く彼の吐息に
私の身体の奥深くで 何かがはじけた気がした。
私は 彼の首に手を回し
そのさらさらの髪を そっと撫でた。
「ずっと おまえとこうしたかった・・・」
彼の 指が 唇が
私の 心も 身体も 乱す。
「もっと 俺だけを感じて・・・」
これ以上 どうやって あなたを感じればいいの?
こんなにあなたを感じてるのに・・・
もっと強く私を抱きしめて 私をバラバラに壊す彼。
私は 彼の汗ばんだ背中を抱きしめて
その胸に 首すじに 何度もキスをした。
彼が揺れるたびに 甘く絡む瞳
あの 香水の香り・・・
私の 一番深いところまでたどり着いた彼は
細い腰を絡めて
「愛してる・・・」
と 何度も囁き
私の指先を探すと 自分の指を強く絡ませた。
彼は 私を激しく壊し
私は 彼の全てを感じ
彼がくれる全てに ただ身をゆだねていた。
・・・これは 罪なこと
ひとつになってしまった私たちは
これから一体 どこへ向かうの?
でも・・・
今はもう なにも考えない。
今だけは 彼の全てを ただ受け入れるだけ・・・。

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妄想劇場 「your side」」カテゴリの記事

コメント

なるちゃん・・・・。
ゆうちゃんになりたいんだけど・・・・。
どうしたらいいっ?


もう~~~~!
まったりお休みモードの頭の中に
やばいくらいに亀梨くんがはいってきちゃって。

こうなったら、何も考えないで亀梨くんに
いく~~~~~~~!!!
って私じゃないって?!
いや、出会った時から、決めてましたっ!

入りこみすぎですねっ。はいっ。
年末スペシャルありがと~。

なるちゃん!今年は亀ちゃん通じてお友達に
なれて嬉しかったぁ!
来年もよろしくね!
3月逢えると確信してます。

投稿: きょー | 2007年12月30日 (日) 19時19分

なるちゃん~今一気に読んで、フッと我に返った!
そのくらい入り込んでしまったよ
ひとつになった、表現がマジですご~~いよ!なるちゃん!!!
なんか、純粋な気持ちで読めたの!
いけない事・・・
だけど、思わずゆうを応援してしまうよ
今年最後に素敵なお話ありがとう~♪
そして、いっぱい亀ちゃんの話ができて
楽しかったよ~ありがとう!なるちゃん♪
来年は会える日を楽しみに・・・
どうぞ、よろしくね!

投稿: nanami | 2007年12月30日 (日) 19時33分

キャ~~~!!
ついについにやっちゃいましたかぁヾ(≧∇≦)〃
久々のエロエロだぁ~~♪♪
待ってましたぁ~~やっぱイイよぉ~
うはぁ~☆バラバラに壊された~~いっ(*/∇\*) キャ
みんなの前では「ゆうちゃん」で
二人になったら「おまえ」にドキドキ~~!
wデート中に手つないじゃうのぉ~~
禁断の恋っていいわぁ~萌える!!

でも田口の事を想うと
胸が痛むわぁ~( T ▽ T )ノぐすん。

泣いたり怒ったりする田口も
大好物なので楽しみだけどね(*^m^*) ウフッ
なるちゃ~~ん続きがと~っても
楽しみ~~~!!
来年もなるちゃんの素敵な妄想で
ドキドキさせてね~~(≧∇≦)ノ~~~

投稿: ココ | 2007年12月30日 (日) 20時50分

なるちゃんo(^o^)o
さっきはどうも♪(笑)

和也とゆう!とうとう結ばれたのね♪
いけない事と思いながらも、お互いが求め合う!
自分の気持ちに素直になった2人を凄く応援したくなったよっ☆

それに!なるちゃんの表現の仕方が凄く綺麗で(=^・^=)
お話しに吸い込まれちゃった☆
この言葉が頭から離れない【もっと俺を感じて・・・】
感じていいなら!全身で感じたいよ!(爆)
きっと亀ちゃんは!優しい手で包みこむように感じさせてくれるんだろうなぁ・・・←痛いねっ(笑)


今日の私は大そうじや買い出しとかなりの忙しさ!
ストレスたまりまくり(ΘoΘ;)の疲れた心に、素敵なお話しが染み入ったわ(笑)(^-^)vなるちゃん!ありがとう♪

なるちゃんと知り合えた今年は!私にとって大切で素敵な年になりました(=^・^=)
来年は!今年より急接近しちゃうよぉ~~~☆(*^)チュッ

投稿: なお | 2007年12月30日 (日) 21時08分

ついにやっちゃいましたね(≧∇≦)~~*
いやん 亀ちゃんのエッチ~!!!ってあたしが言うな(笑)

バラバラに壊されたいんだけど、どうすればいい?
っていうか、あたしが亀ちゃんを壊しそうだけど(笑)
最近お休みしてる、あっちのお話書きたくなってくるじゃん
あ~亀ちゃん押し倒したい! 結局それ(笑)

では、後でね(*^^)v

投稿: hirari | 2007年12月30日 (日) 21時16分

お久です!!!
きゃ~~~~~~!!!!!ついにやってしまったね~~!!ばらばらに壊しちゃってほしい~~~~!!!亀ちゃんにならめっちゃOKです…(笑)
もう禁断の恋だよね~~!!!じゅんのも理沙もどうなるのよ~~!!!

また遊びに来るので構ってね~~

投稿: ともやん | 2007年12月30日 (日) 21時31分

うぎゃ~~~~!!もぅ~~興奮しまくり~よっ(//▽//)
なるちゃん!! ついについに結ばれちゃったねっ☆☆
何も考えられなくなるほど、身を委ねます~!!あたしも(笑) あの~甘い香りを感じだのね♪ って香りでまたあたしの事思い出してくれたぁ~(笑)

今日で仕事納めでまた元旦から仕事だけど(涙)・・妄想劇場のおかげで、テンション↑↑↑ってかMAX(笑) ありがとうなるちゃん~!!
今年一年、なるちゃんや亀友さんに出会えて、とても楽しく、濃い(笑)日々だった。ほんとにありがとう(^-^)ノ~~ これからもよろしくね♪

投稿: かお | 2007年12月30日 (日) 21時54分

あ~やっと子供が寝たよー(汗)
妄想劇場面白かったー。一気に読んで、やっと、亀ちゃんに浸れたよ~!
「今日 俺 おまえを帰せない」って言われたら‥‥亀梨くんに言われちゃったら‥‥「きゃーーーー!!!」
どうしましょう‥嬉すぎるっ!(私じゃないって!!)

今年も、もう終わりですね。
来年は、生なるちゃんに会えるかな~?
楽しみだな!!
来年もよろしくね!仲良くして下さいませ。

投稿: ゆっこ | 2007年12月30日 (日) 22時15分

なるちゃ~ん♪\(≧∇≦*)/キャー!
キャ━━(*ノωノ)━━ァ!!
もう素敵♪禁断の恋大好き♪
ゆがんだ恋も大好き♪
そう私がゆがんでるから・・・(´Д`)
ドキドキするわぁ~こういうの大好きよぉ~
いけない恋よね!ふふふ(≧∀≦)
やばっ興奮しちゃったぁ~

なるちゃん 今年はなるちゃんと
出会えて良かったと思ってるよぉ~
素敵な、で・あ・い☆チュッ(*゜・^)ノ^☆
こんな私に、いつもありがとう♪
来年もよろしくねぇm(__)m


投稿: うさこ | 2007年12月30日 (日) 22時16分

---きょーちゃんへ-----------

これを読んでいるきょーちゃんは、すでに「ゆうちゃん」なんです! 「ゆうちゃん=自分」って思ってもらいたくて書いてるから、きょーちゃんがゆうちゃんになって読んでみてね♪
何も考えずに 亀梨くんに・・・ついていくよねえ(笑)来るなっていわれてもいく(笑)

私こそきょーちゃんと出会えてほんとによかった~っ! 3月、絶対に会いにいくからね!
2008年もよろしくお願いします♪

投稿: なる | 2007年12月31日 (月) 01時12分

---nanamiちゃんへ-----------

一気に読んでくれてありがとう、nanamiちゃん♪
ななみちゃんがゆうちゃんになって読んでくれた~? 
このゆうちゃんは、イコール自分なんだ~♪
エロ妄想族のななみちゃんが
「純粋な気持ちで」読んでくれたのね(笑)
なんか・・・ありがとう(笑)
いけないことって萌えるよね。

ななみちゃん、今年は出会えていっぱい語れて
ほんとうれしかったです!
TV電話もできたし♪
2008年は 生ななみちゃんに会うぞっ!絶対!

投稿: なる | 2007年12月31日 (月) 01時17分

---ココちゃんへ-------------
ココちゃんごめんね~。じゅんのを裏切る展開・・・。しかも彼はどうやらまったく気づいていない・・・。かわいそう~(泣)
でも・・・こうなってしまったの。ココちゃんちで優しくしてもらってね じゅんの・・・。

で!ついにやってしまったよ~!やりたかった~!(笑)モーレツにエロエロなココちゃんに満足してもらえるHになってますかね(笑)
ふいに二人きりになった時の秘密っぽさが
ほんと萌えるんだよね(笑)
来年もよろしくね ココちゃん!!

投稿: なる | 2007年12月31日 (月) 01時24分

---なおちゃんへ------------

さびしい思いさせてごめんね、なおちゃん。
さっき「早寝早起きの約束」をしたにもかかわらず、今の時間はすでに一時半・・・。ごめんねなおちゃん・・・(泣)でも愛してるから許してっ・・・!!

で!ついにやっちゃいました(笑)
今日の疲れを癒すHだったでしょうか?(笑)
亀ちゃんを全身で感じちゃってくだパイなおちゃん! ちょっとジェラっちゃうけど、亀ちゃんに(爆)

今年は私にとっても、恋人なおちゃんと出会えた記念すべき年でした。
2008年は必ず会います! 会って押し倒します。
押し倒すのを楽しみにしてます(ちゅ)

投稿: なる | 2007年12月31日 (月) 01時30分

---hirariちゃんへ-----------

さっきはどうも~♪いやん 亀ちゃんのエッチ~!・・・って
いまさら・・・ねえ(笑)

バラバラに壊されたいよ~!
でも 壊したいって どんだけSなの~(笑)
あ~でも 亀ちゃんだったら壊したい気持ちもあるかも~(萌)また仕事中に アッチ のお話
書いちゃうんでしょ?(笑)
そうそう 行き着くところは 結局ソコだもんね~(笑) でもそれが全てだよね♪

投稿: なる | 2007年12月31日 (月) 01時34分

---ともやんへ---------------

私も時間がない日々が続いてて遊びに行けてなくてごめんね。

で! ついにやっちゃいましたよ(笑)
はい 亀ちゃんにバラッバラに壊されたいです。
どんだけでもぶっ壊してほしいね。
禁断の恋は いつも萌えるよね♪

投稿: なる | 2007年12月31日 (月) 01時38分

---かおちゃんへ-------------

かおちゃ~~ん! も~これ書きながら
なんどかおちゃんの顔が浮かんだことか(笑)
かおちゃんのお顔が分かっててよかったよ♪
パッとかおちゃんが浮かんで、「かおちゃんもこれ、萌えてくれるかしら~」なんて思ったりしてました(笑)
そして前回かおちゃんが「早く結ばれてほしい~!」って言ってくれてたけど、ついにやってしまいました(笑)あの甘い香りが・・・それだけでもう溶けますな♪

かおちゃん元旦から仕事なの~!?
かわいそうに・・・(泣)
でも 亀ちゃんもきっとお仕事だから、かおちゃんが頑張ってるとき、きっと亀ちゃんも頑張ってるから、お仕事頑張ってね♪妄想で元気だしていこう~~!!

投稿: なる | 2007年12月31日 (月) 01時42分

禁断の恋いいねぇ~!
私、大好きこうゆうの、秘め事燃えるわ~!
そしてついに、Hしてまったんやね~♥
っていうか、そろそろして欲しかったよ~!
でないと、私が持たない…えっ?
うるおったわ~(#^.^#)ありがとね~♪ 
ホントSPやわ~!!

投稿: 紅緒 | 2007年12月31日 (月) 01時48分

---ゆっこちゃんへ-----------

亀ちゃんに言われたいセリフは数あれど、「お前を帰さない」は、相当上位に来ますね(笑)
帰さない・・・はい 帰りません絶対(笑)
でも 「ゆうちゃん=自分」で読んでもらいたいから、ゆっこちゃんがゆうちゃんになったつもりで読んでみてください♪あなたが主役ですから♪

で、そうそう、2008年は会えるといいね~!
っていうか 大阪当てなきゃだね!
あ!メールの返信がものすっごい遅い私を許してね(泣) 来年もどうぞよろしくね~!!

投稿: なる | 2007年12月31日 (月) 01時52分

なるちゃん!こんばんち~♪
忘年会が一段落!
「your side」アップされたっみたいだから
気になって、こんな時間におじゃましま~す!
あのね!なんで、なるちゃんの妄想小説が
好きなのか、わかる???
なるちゃんの書き語りが、すっごくキレイだから
亀ちゃんの、シグサとか、表情とかが
リアルに伝わってくるの!

年末SPに引き込まれた~
「禁断の愛」もう戻れない?
田口くんはかわいそうだけど。。。
そんなのかんけ~ね~(笑)

来年も、なるちゃんの表現力
楽しみにしてるよ~ん♪♪
よいお年を~(*^^)v

投稿: りん | 2007年12月31日 (月) 01時54分

---うさこちゃんへ-----------

ゆがんだ恋、禁断の恋・・・うさこちゃんぽいもんね~!(どんなだ 汗)
うさこちゃんをドキドキさせれたなんて
なんだかうれしいぞ~~!
あ、でも、うさこちゃんがゆがんでるなんて
思ってないからね(ちょっとしか 笑)

私こそ、うさこちゃんと出会えたことが
ほんとにうれしかったです。
Xに関しても、も~ほんと 憧れですよ私の。
そんな「憧れのどS姉さん」なうさこちゃん、
2008年もぜひ仲良くしてくださいっ!

投稿: なる | 2007年12月31日 (月) 01時58分

---紅緒ちゃんへ-------------

紅緒ちゃんはもう限界だよね(笑)
私も限界だったもん(爆)も~やらないと、
これはいかんだろうと(笑)
紅緒ちゃんに潤ってもらえてよかった~(笑)
私もすっきりした♪

エロエロ紅ちゃんを萌えさせることができたかなあ(笑)
年末スペシャル、楽しんでくれてありがとう♪

今年は紅緒ちゃんと出会えて、ほんとうれしかったです♪来年もどうぞよろしくねっ!!
生紅緒ちゃんに 会えますように・・・。

投稿: なる | 2007年12月31日 (月) 02時03分

---りんちゃんへ--------------

りんちゃんありがとう・・・(感涙)
しかも忘年会直後に劇場に来てくれるなんて(笑)
さっすが妄想族だね~♪
でもほんと 妄想劇場好きって言ってくれてありがとう、りんちゃん!すごくうれしいです!
私もね、亀ちゃんのこといっぱい思い浮かべて
亀ちゃんだったらこう言うかな、とかこう言ってほしいなとか、声まで想像して書いてるんだけど
それをりんちゃんも感じてくれることが
ほんとうれしかった~!
読んでくれる人には「ゆうちゃん=自分」と思ってもらえたらいいな~と思って、「ドラマの中の女優」になって欲しくて書いてるから、りんちゃんはきっと、ゆうちゃんになって読んでくれたんだと思う。うれしいな~ ありがとう!
今後りんちゃんを満足させれるかどうかわからないけど、また妄想しにきてね~!!

投稿: なる | 2007年12月31日 (月) 02時11分

こんばんは☆
妄想劇場めっちゃ良かったです~♪
亀ちゃんと禁断の恋したいと思いました(笑)
こんなの書けるなるちゃんはスゴイです!
私は文才全くないので・・・苦笑

今年はなるちゃんとブログを通じて、
知り合えてホントに良かったです☆
あんなブログでしたが、
遊びに来て下さって有難うございました!
2008年も宜しくお願いします♪
来年は、なるちゃんとお会い出来たらいいなぁと思ってます↑
では②よいお年をお過ごし下さい☆

投稿: まい | 2007年12月31日 (月) 02時46分

本日もみっちり亀ちゃんですな~。
来年もどうぞ宜しくお願いいたします!

投稿: さくたん | 2007年12月31日 (月) 10時10分

初めまして!

ほのか。でございます(#^-^#)

もうね~紅ちゃんにこぼしたんだけど、やられた~(//▽//)
淳之介担のワタシが亀ちゃんの色気にクラクラ(*´Д`)=з
なるちゃんの表現が上手すぎて、リアルに想像できちゃうんだよね。マジでヤバいって!どうしようこのムラムラした気持ち(笑)
そんな気持ちのままカウコンみて今夜は想像萌えする予定でございます。

来年もよろしくお願いします(b^-゜)

投稿: ほのか。 | 2007年12月31日 (月) 13時14分

---まいちゃんへ------------

まいちゃんこんばちわ!
妄想劇場読んでくれてありがとね~♪
亀ちゃんと禁断の恋・・・してみたいよね~!
こうやって願望を吐き出してるイタいオバで~す(笑)

私こそ、こんなブログにまいちゃんが遊びにきてくれてほんとうれしかったです!
大阪できっと会えるって信じてます♪
来年もぜひぜひよろしくね~!!!
 
よいお年を♪

投稿: なる | 2007年12月31日 (月) 17時02分

---さくちゃんへ-------------

さくちゃん、ちゃんと妄想してくれた?(笑)

来年もよろしくね~!
みんなが「???」になっちゃう会話を
せいちゃんと3人で怪しくしていきましょう(笑)

投稿: なる | 2007年12月31日 (月) 17時03分

---ほのか。ちゃんへ----------

ほのか。ちゃ~~んっ!
コメありがとう~!あ 初めまして! だね(笑)
紅緒ちゃんからほのか。ちゃんのこと聞いて、「なんで~コメして欲しい~~!」って思ったのよ~! 紅緒ちゃんの相方さんなら、もうすでにお友達ですわ♪ぜひこれからも遊びに来てくだパイ!

ほのか。ちゃんはじゅんの担なんだね。
やばっ!妄想劇場では じゅんのがかわいそうな役にされちゃってるけど、ごめんね。
でも、亀ちゃんとの禁断の恋も、なかなかいいでしょ(笑)
私もず~~っとムラムラしてるもん(笑)それに紅緒ちゃんが「そろそろヤれ~!」って言うからさ~(うそうそ 笑)
ついにやってしまいましたあ~♪
ほのか。ちゃんにも萌えてもらえてうれしいです♪
これからもどうぞよろしくね~~~!!

投稿: なる | 2007年12月31日 (月) 17時11分

(*/∇\*)キャとうとうだねぇ~
でも、友達が亀梨を気に入ったって言うのも
お互いの気持ちをヒートアップさせてるよねぇ。
続き凄い楽しみにしてたんで、嬉しいよ♪

今年はこうやって遊びに来させてもらって
ありがとうねぇ、来年もよろしくぅ(^o^)/

投稿: miwa☆ | 2007年12月31日 (月) 18時20分

---miwa☆ちゃんへ-----------

とうとうついにですわ~♪
ついにやってしまいました~!
そうそう、彼氏を裏切り、友達までも・・・っていうのが、ますます禁断の恋なんだよね(笑)
自分にはないけど、こーゆーこと、してみたいんだ~すごく♪
miwa☆ちゃんに楽しみにしてるって言ってもらえてすごくうれしいです!ありがとう~!!

私こそmiwa☆ちゃんと出会えて、遊びに行かせてもらったり遊びにきてもらったりしてほんとありがとう! 来年もよろしくね~!

投稿: なる | 2007年12月31日 (月) 19時00分

気になって、読んじゃいました(笑)
もう気持ちはお互い決まってるのに…
田口君に言えない二人…分かるけど…
いつかは言わなくちゃね~
入り込んで読んじゃったよ~
これからどうなる?どうする?お二人さん
楽しみです!

いよいよ来年は会えるね!こちらも楽しみだぁ
新しい年がなるちゃんにとってステキな年に
なるよう願ってるよ~

投稿: 亀leon | 2007年12月31日 (月) 22時06分

---亀leonさんへ------------

気にして読んでくれてありがとう(笑)
ほんと、これからどうするんだろう、この二人!
私にもまだわからないんです(笑)
でもほんと、いつか言わなきゃいけないんだよね~(汗) 罪ですなあ・・・。

そして! ついについに~!会えるんだね~!生亀leonさんと~! 
も~ほんと楽しみ~!!
ただ今の時間がAM2:30なので、年が明けました!
今年もよろしくお願いしま~~っす!!

投稿: なる | 2008年1月 1日 (火) 02時20分

あけおめ!
今年もヨロシクね♪

ちなみに今年のT家の年越しは「ジャニLIVE」でしたぞ。
いい男で年を越せて素直によかった(笑)

投稿: せい | 2008年1月 1日 (火) 06時44分

---せいちゃんへ------------

あけおめ~!今年もよろしく~!
 
ジャニで年越し よかったねえ。
今年もきっといいこといっぱいあるわ。
で!
妄想劇場へのコメントは???????
T家の年越しより、そっちだろ~(笑)
YOUは本来ありえないお客さんなんだから(笑)
誰よりもちゃんと感想を入れてくれなきゃダメじゃ~ん!

投稿: なる | 2008年1月 1日 (火) 13時27分

なるちゃん
遅く遅くなっちゃった
ごめん

一気に読ませてもらいました
「このドアの中に 一歩足を踏み入れたら
もう戻れない」
いけないと分かっていても どうしようもない激情に流されていく瞬間
もう 心臓がドキドキ
この瞬間がすごく上手く表現できていると思いました

「後悔させないって言って」
ゆうの気持ち よく分かる
亀梨君の思いだけを信じて
飛び込んで行こうとしているときに
彼の確かな強い決心 もう分かってるけど やっぱり言葉で聞きたいよね
それだけを頼りに今すごい流れのなかに飛び込もうとしてるんだから

続き どうなっていくの?

遅くなったけど あけましておめでとう
今年も よろしくお願いします

投稿: | 2008年1月 4日 (金) 18時01分

なるちゃん
私 上のコメント 名前忘れてたぁ
新年早々 もういやになるわ
ほんとに 今年もこんなでよろしく

投稿: anan | 2008年1月 4日 (金) 18時04分

---ananさんへ-------------

ananさんあけましておめでとうございます!
今年もどうぞよろしくお願いします(≧∇≦)

ananさんがくれたコメだってこと、すぐわかりますよ(笑)
そんなお茶目な一面もあるananさんが大好きです(≧∇≦)

妄想劇場、素敵なコメントありがとうございます! 
ananさんに「うまく表現できてる」って言ってもらえてすごくうれしいです(≧∇≦)
二人が一線を越えるとき、その緊張感がなんとか表せたらいいな~って思ってたので・・・。これから・・・どうなっていくのか・・・。
どうしよう~(笑)

投稿: なる | 2008年1月 4日 (金) 21時41分

おはようございます!
いやぁ~、今さら妄想劇場の感想ですが・・・
ありえないほどキレイですな。
親友の彼女との禁断の恋、友達思いであろう亀ちゃんの葛藤と、どうしようもなく惹かれていく二人の心と体がすごくキレイに描かれてて、読み終わったときは思わずため息でしたぞ。自己満足して感想書かなかったけど(笑)次が楽しみです。どうなるんだろー?田口君がいい人になりきってすんなりひきさがる?イヤイヤイヤ、もうひと波乱あるやろー!でもハッピーエンドがいいなあ。。。

投稿: せい | 2008年1月 5日 (土) 06時45分

---せいちゃんへ-------------

こちらもレスが遅れてしまいました。
いやあ~、せいちゃんにしてはまともな感想、ありがとうございます(笑)
ゆっちは 出てきませんが
えっちは しちゃいましたので許してね(笑)

投稿: なる | 2008年1月 6日 (日) 20時28分

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