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2008年2月 3日 (日)

妄想劇場 【your side 9話】

今日は 関東では 雪だそうですね。

大切なお友達のみなさん♪ 風邪ひかないでね~!

ちなみに 愛知県では 冷たい雨が降ってます。


昨日の 耕作くん♪

はあ・・・ アンジェラになりたい・・・ヾ( 〃∇〃)ツ

人は あそこまでアタックされると

そのうち 心が動かされるもんなんですかね~。

でも ちょっと 早くね?(笑)

私は 押されるのは苦手なんで ちょっと無理かなあ(笑)


そんなわけで 寒~~い今日は

妄想劇場 【 your  side 9話 】 を アップしたいと思います。

残すところ 今回を入れて あと2回。

ゆう と 亀梨くんの結末・・ 色んなパターンを考えてました。

それが みなさんと一致するかどうかは わかりませんが

私の中では やっとラストのストーリーがまとまって

ちょっと ホッとしてます(笑)


≪ 前回のあらすじ ≫

ゆう の部屋の前で 田口くんたちと 鉢合わせてしまった二人。

憔悴する田口くんを前に 「もう亀梨くんとは 会わない・・」 と

ゆう は決心します。

そして田口くんも 「俺だけを見てくれるように もっと頑張るから」 と

ゆう を責めることはしません。

しかし このままでは終われない ゆう と 亀梨くんを

中丸くんが 引き合わせてくれます。

亀梨くんと会って 心が激しく揺れてしまう ゆう。

彼の部屋 「田口のそばにいてやれよ」 と言う 亀梨くんの言葉

もう どうしようもないと わかっていながら

二人は 最後に 強く求め合ってしまうのです・・・


ここから先は ≪ 続き ≫ より お入りください。

くれぐれも 自己責任で・・・。 

-------------------------------------------------

亀梨くんとは もう会わない・・・
それが 自分で出した答え
何の罪もない田口くんを
あんなに傷つけてしまった罪
力なく私の手を握る田口くんを
振り切ることなんて どうしても出来なかった
だからもう 亀梨くんとは会わない・・・
それが 私にできる せいいっぱいの償い
でも・・ あのままでは終われなかった
どうしても・・・
最後に もう一度だけ 
心も身体も 強く求め合ったあの日・・
忘れようとしても 忘れられない
その優しい瞳も 甘い唇も・・
初めから 終わりが見えてる恋をした
・・だから もうこれでいい
「田口のそばに 居てやれよ」
そう言って 小さく笑ったあなたの顔・・・
私は あなたに 
「俺と一緒に いてほしい」
・・そんな言葉を 求めていたのかもしれない
でも それはやっぱり 出来なくて・・
許されない私たちには
大切なものを 選ぶことはできない
だから
これで よかったんだよね・・

久しぶりに 定時で会社を出たところで
かばんの中の 携帯が鳴った。
「もしもし ゆう? あたしだけど。
もう仕事終わった? 今からご飯行かない?」
今日は 朝から外回りだった 理沙からだった。
「うん いいよ。じゃあ いつものとこでね」
私は そう言って 電話を切った。
携帯を閉じた瞬間 何かが地面に落ちた。
「あ・・・また落ちちゃった・・」
それは 私の携帯についているマスコット。
「これ・・・」
亀梨くんの車に 初めて乗ったあのとき
私が車の中で 落として来てしまったのを
「はい 忘れ物(笑)」 と
彼が この場所まで届けに来てくれた・・
それから いつか二人で話してたときにも
このマスコットの話が出たよね
「・・また会わせてくれたのは そいつなんだ」
そう言って 笑う彼の優しい顔が 目に浮かぶ
今は どんな些細なことも
すべてあなたに つながってしまう
「忘れるって 難しいな・・」
私は それを拾い 
コートのポケットにしまうと 足早に歩き出した。

いつもの店に着くと 理沙が待っていた。
「なんか久しぶりだね、ゆうと二人で来るの」
「そうだね。しばらく二人で来てなかったもんね」
理沙とは 入社してから ずっと同じ部所で
なんでも話せる仲だった。
なのに今の私は そんな理沙の顔でさえ
まっすぐ見ることができない。
田口くんだけじゃない
私は 彼女にも 嘘をついている・・
「ゆう あんた最近元気ないけど 大丈夫?
田口くんと なんかあったんじゃないの?」
心配そうに私を見る 理沙の目が痛い。
「いやいや なんでもないよ。ただ最近 仕事忙しくて
ちょっと疲れたかな~ って感じかな」
「そう? だったらいいけどさ。なんかあったら
ちゃんと言いなよ?」
「うん ・・ありがとね」
「ところでさ あたし今度 亀梨くんと会うんだ~!」
突然出た 亀梨くんの名前に 心臓が跳ね上がる。
「え・・・、あ! そうなんだ・・・よかったじゃん!」
動揺する心を隠して 理沙の顔を見た。
「へへ ありがと。 なんかね、ちょっと前までは
仕事で忙しいからごめんね~ なんて言われてたんだけど
この前 急に じゃあ土曜日にね って決まったのよ
なんでだろ 急にヒマになったのかな(笑)」
理沙は うれしそうに笑った。
「そっか~ よかったね」
今は それを言うのが せいいっぱい
・・ごめん 今はまだ
一緒に喜んであげられなくて・・
ちゃんと 心の整理ができるまで
もう少し 待ってほしい
亀梨くんにとって 田口くんが大切なように
私にとっても理沙は 大切な友達だから
彼のこと 忘れられるまで・・

理沙と別れた帰り道
「まだ早いし・・・買い物でもしてこうかな」
どうせ 部屋に帰っても
一人でいると 考え込んでしまう
だったら 外にいたほうがいい
私は 夜の街を 一人あてもなく ぶらぶら歩いた。
このにぎやかな雰囲気が なんだか今は 安心できる
「あ・・・このお店・・・」
私は 一軒の店の前で 思わず足を止めた。
このショーウインドウ・・
そこは クリスマスの頃 田口くんとのぞき込んでいた
ジュエリーショップだった。
「クリスマスプレゼント これにしよっか!」
そう言って笑う田口くんを 思い出す。
そして その時
亀梨くんと私は 初めて出逢ったんだった・・
「田口じゃん?」 
と 声をかけてきた彼を 初めて見た瞬間 
その茶色の瞳から なぜか目が離せなかった
「どうも。 亀梨です」
そんな 短い言葉なのに
耳から離れない 甘い声・・
今思えば あの瞬間から
もう 始まっていたのかも知れない
ここであなたと出逢ったのは 偶然だったのかな
あの時 田口くんが言った言葉
「こんなとこで 偶然会うなんて 運命かな」
冗談で言った その言葉が
今は 深い意味を持つ・・そんな気がした
「・・・もう 考えるのやめよう」
ショーウインドウの前で 立ち尽くしていた私に
寒い風が通り過ぎた。
私は マフラーで 冷たい頬を半分隠して
また 歩き出そうと前を向いた。 
その時・・
前から 歩いてくる人を見て
私は 目を疑った。
コートの襟を立て ポケットに手をつっこんで
うつむきながら歩く その姿
細身のコートのすそが はたはたと風に揺れている
「・・・亀梨くん」
まさか こんなところで・・・
私は 慌てて視線をそらそうとした。
でも 次の瞬間
彼は ふいに 顔を上げた。
「あ・・・」
吸い込まれそうな 茶色の瞳
彼の 驚いた瞳が まっすぐ私をとらえた
どうしていいのかわからない
この場所で またあなたと会うなんて・・
なんの言葉も見つからないまま
呆然と 立ち尽くす 長い一瞬・・
すると彼は 
ゆっくり目を閉じて 
私から ふっと視線をそらすと
また ゆっくり歩き出した。
何も言わない 悲しい瞳
こんな切ない偶然 欲しくなかった・・
うつむく私の横を 彼が通り過ぎる
その 一瞬・・・
かすかに 彼の 甘い香水の香りを感じた
通り過ぎた ほんの一瞬の風で 
ふっとよみがえる あなたの温もり
優しい瞳 いたずらな笑顔・・
あなたとすれ違う 一瞬で
あなたとのすべての記憶が 鮮明に映し出される
私を抱きしめる 優しいうでも
甘くささやく その唇も
あんなに近く 感じていたのに
・・・今は 誰よりも 遠くなってしまった・・
私は その場に立ち尽くし
立ち去る彼の気配を 背中で感じていた・・



理沙と亀梨くんが 二人で会うと言っていた土曜日
私は 会社にいた。
今度 会社でやるイベントの 執行役員を任されて
今日は その打ち合わせで 休日出勤。
打ち合わせや準備は 結局 夜まで続き
会社を出たときには 外はもう真っ暗だった。
「ゆうちゃん! お疲れ。 今から飯でもどう?」
自動ドアを出たところで 同じく出勤していた 
中丸くんに呼び止められた。
「うん 行こっか。 お腹空いたしね(笑)」
中丸くんと私は いつもの居酒屋に向かった。
「土曜日なのに出勤って マジ疲れるわ(笑)」
ネクタイを緩めて 中丸くんは笑った。
中丸くんとは同期だから 仕事関係の話題で盛り上がる。
そんな仕事の話題が 一段落したころ
「あ、 そういえば今日って カメと理沙ちゃんが
二人で遊ぶって言ってた日だろ?
・・いや 俺は 理沙ちゃんから聞いたんだけど」
思い出したように 中丸くんが言った。
「・・・うん そう言ってたね」
私はうつむいて 小さく笑った。
中丸くんは そんな私を見て
「ま そりゃ 元気出ないわな(笑)
・・・カメはさ ゆうちゃんとのことで
まあなんか・・田口への償いみたいな感じで
今日 理沙ちゃんを誘ったんだと思うんだ 俺 」
と 苦笑いした。
「・・・そう かなあ・・」
「いや 俺もさ けっこうツライとこなんだよ。
俺にとってはさ みんな友達なんだ、
カメも 田口も 理沙ちゃんも。で ゆうちゃんも・・
だから みんなうまくいって欲しいんだ オレ的には。
でも それってどう考えてもムリっぽいんだよな。
ココとココがうまくいくとコイツが泣く・・・みたいな。」
中丸くんにも 辛い思い させちゃってたんだな・・
腕を組んで 考え込む中丸くんに
申し訳ない気持ちが募る
「ごめんね 中丸くん。・・・でももう 決めたから。
気持ちの切り替え ・・・すぐにはできないけど
もう 会わないし 忘れるように頑張るから・・」
「いや でもさ・・・」
中丸くんが なにか言いかけたその時
「やっぱ ここにいた!」
ポンと肩を叩かれ 後ろを振り返ると
理沙が立っていた。
「理沙! なんでここにいるわけ?」
理沙は コートを脱ぎ かばんを置くと
私の横に 座った。
「あれ? 理沙ちゃん今日 カメとデートだったんだろ?」
中丸くんの言葉に 理沙は大きくうなずいた。
「そう! で、 今 帰ってきたの。
あ! すいませ~ん ビールください」
「は? マジで? 超早くね?(笑)」
中丸くんが あきれた顔で笑った。
「そう? だって 昼から二人で映画見て
ご飯食べて・・ こんなもんでしょ。」
「・・にしても 早えーだろ(笑)」
中丸くんの言葉に 理沙は首を横に振った。
「まだ続きがあるのよ。でね!なんとあたし!亀梨くんに 
・・・付き合おっか って言われたんだ~」
理沙は フフッと笑った。
「え~! ・・・カメが言ったんだ?」
中丸くんは 複雑な表情で聞いた。
「そ。 良かったら付き合おうよ って。
でもね あたし断ってきた」
そういうと 理沙は ビールを一気に飲んだ。
「は? ・・・なんで断ったんだよ?」
「え? なんでって・・」
中丸くんに聞かれた理沙は 突然
私の顔を まっすぐ見つめると
「ゆうの代わりなんて そんなのイヤじゃん」
と 言った。
「・・・・・・」
私は 絶句した
どんな言葉を探しても なにも出てこない
理沙 なんでそんなこと・・
まっすぐ私を見つめる理沙から
視線を外せない
「あたし 知ってたのよ。 
・・・ゆうと亀梨くんのこと」
「な なに言ってんの 理沙・・」
「もう今さら 隠さないでいいって。 
前さ 亀梨くんと 田口くんと ゆうと あたしが 
偶然 会社の前で会って 
4人で ご飯食べたことあったでしょ?
その時 あたし 見ちゃったのよ トイレの前で。
ゆうと亀梨くんが・・・ 二人で話してるとこをね。
あの時 ゆうが けっこう酔っ払ってたから 
ちょっと様子を 見にいったほうがいいと思って
あたしも トイレに行ったのよ。
そしたら ・・なんか二人で壁にもたれて話してた。
話の内容は 分からなかったけど
田口くんの存在を忘れちゃうぐらい 
なんか 恋人 って感じがして
普通に 彼氏の友達 ってだけじゃないことぐらい
あたしにだって 分かったのよ」
「理沙・・・」
理沙は 分かっていた
私のこと なにもかも・・
「なんで 言ってくれなかったのよ  ・・って
まあ あたしのために言えなかったんだよね。
あたしが ゆうの立場だったとしても・・
・・言えないだろうなあ きっと。
でも! 言って欲しかったの ゆうの口から。
ほんとのこと 言ってくれるの待ってたんだ。
でも あんたなかなか言わないしさ(笑)
だから 知ってて わざとイジワルした。
亀梨くんとデートするんだ~って言えば
ゆうがどう思うかな~って・・。
でもほんと 実はうれしかったんだよ 今日のデート。
けっこうマジで 好きになってたからさ あたしも。
でも・・・亀梨くんの顔を見れば
あたしのこと 全然見てないってこと バレバレだから。
ゆうのこと 好きなんでしょ? って聞いたら
びっくりした顔してたよ 亀梨くん。
断るの もったいなかったけど
・・ゆうの代わりなんて 冗談じゃないって(笑)」
そう言うと理沙は またビールを一気に飲んだ。
「ごめん理沙・・・ずっと言えなくて・・」
私には うつむくことしか出来なかった
「そっか・・・理沙ちゃん 知ってたんだ・・
なんか すげー大人じゃん 理沙ちゃん(笑)」
中丸くんが 観念したような表情で言った。
理沙は そんな中丸くんと私を見るとクスッと笑い
「で どうすんの? 田口くんはもう知ってるんでしょ?」
と 私のうでをポンっと叩いた。
「どうって・・・もう 会わないって決めたから・・
田口くんにも ほんとに 申し訳なくて・・
でも田口くん 私をまったく責めないんだ
それが・・ 余計につらくて・・でも・・ 」
・・もう どうしようもない
理沙にうそをつき 
田口くんを あんなに傷つけた私には
今さら どうすることもできないから・・
「・・あんた それでいいの?」
理沙の低い声で 私は顔を上げた。
「そりゃ 田口くんのことを思うと 
あたしだってなんとも言えないけど・・ 
でも・・ ゆうはそれでいいの?
ほんとに大切なもの 分かってんの?
もう分かってんでしょ? 自分が一番欲しいもの。
それ 失くしてもいいの?」
理沙の言葉が 胸に響く
「ほんとに 大切なもの・・」
「田口くんへの罪悪感があるのは分かる。
・・でも しょうがないよ。
誰かを好きになるのに 理由なんてないんだから」
「・・・・・」
・・亀梨くんに惹かれるのに 理由なんてなかった
ただ会うたびに どんどん存在が大きくなっていって
気づいたら こんなに好きになってた
でも 私たちが 求め合うことが
大切な人たちを 傷つけてしまう
それが 怖かった・・
「・・ゆうちゃん 俺も そう思うわ。
田口は ハンパなく苦しんだけど
カメも・・ やっぱかなり辛かったと思うんだ 俺。
アイツも はっきり出来なかったんだよ 
田口のこと考えると どうしても・・
カメは そういうヤツなんだ 昔から。
でも まだ間に合うんじゃねーかな。
・・俺らは これ以上 なんも言えねーけど
あとはほんとよく考えて 決めたほうがいい
田口のことも カメのことも・・」
中丸くんは そう言うと 
ちょっと照れくさそうに笑った。
「中丸くん・・理沙・・   ありがとう・・」
私は 涙でかすむ目で 二人の顔を見た。
「ごめんね 理沙・・・」
「も~ これからは ちゃんと言いなよね(笑)」
理沙は そう言うと
私の肩を 思いっきり叩いた。
「うん・・・ ありがとう・・」
ありがとう 理沙、中丸くん・・
誰からも 許されないと思ってた
許されなくてもいいとさえ 思っていた
忘れられる日がくるまで ただ胸の中だけで
一人 亀梨くんを 想い続けようと・・
だけど 理沙はもう知っていた ・・私の心を
責められても 仕方ないのに・・
「よし! じゃあ今日は飲むよ! 中丸くんのおごりで!」
「ああ~、俺のおごりでね! ・・ってオイ!!(笑)」
二人の笑い声が 心に沁みる
・・ほんとうに 大切なもの
・・失いたくないもの
私にとってそれは・・・



理沙と中丸くんと別れ 自分の部屋に着いたとき 
田口くんから メールが来た。

『お疲れさま! 俺も今日は仕事だった~。
前言ってた 来週の土曜日の時間 連絡するね。
6時に予約してあるから それぐらいに来てて。
俺 来週も仕事だから迎えに行けなくてゴメン。
あ でもパスタ かなりおいしいらしいよ。
ゆうちゃんの誕生日 一緒にお祝いできるね!』

「田口くん・・・」
私は 携帯を握りしめて
大きく息を 吸い込んだ。
目を閉じて 考えてみる
・・ほんとうに 大切なもの
・・失いたくないもの
それは・・・

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妄想劇場 「your side」」カテゴリの記事

コメント

なるちゃ~~~ん!!!!
待ってたよぉ~!
理沙ちゃん、素晴らしいよ
素敵な友達、本当の友達だぁ~!感動
私、理沙ちゃんなら付き合ってるよ
好きな人から付き合おうって言われたら付き合ってる
なんも考えないで…付き合う~
ゆうちゃん…誰かを好きになるのは自然な事で
頑張って好きになろうなんてできないよん
きゃ~、うん、うん、自分の気持ち大切にしなきゃ~
一歩踏み出す勇気を!あ~、なんか、興奮してきた
いいなぁ~若いって!もう一度恋愛で悩みたいわ
はっはっは(笑)

投稿: 亀leon | 2008年2月 3日 (日) 15時54分

---亀leonさんへ------------

いや~、悩みました(笑)
一週間悩んで、こうなったかんじで(笑)
理沙はイイやつなんです、かなり。
サバサバした女の子の設定で書いてたんだけど
友達思いのアネゴ肌ってことで。
でも実は あたしだって亀梨くんのこと、けっこうマジで好きだったんだよ~! みたいな。
自分の周りでも、彼氏の取り合いとか結構あったから、ここではそういうふうにはしたくなくて(笑)
でも、単純に考えて、亀梨くんにお断りするのはもったいなさすぎだよね(笑)

自分の気持ち大切に・・・って亀leonさんが前くれたコメにも書いてあったけど、私もそこを求めてみました♪
ね~~! もう一回! 恋愛で悩みたい 私も!

投稿: なる | 2008年2月 3日 (日) 16時41分

理沙ぁ~~~~~~(号泣)
全てお見通しだったんだね、理沙は…

も~理沙も中丸くんも…
素敵だぞ~~~~~~~!!!!!!

そうだね、自分の気持ちを大切に…

最近、悩んでないなぁ(苦笑)
それ以前の問題では嫌というほど悩んでるけどっ

…いい加減悩まないといかんのだけどね、恋愛で(爆)

投稿: ゆきりん | 2008年2月 3日 (日) 17時50分

---ゆきりんへ--------------

イイやつだよね~!(号泣)
たまにはイイやつに触れてみたかったの~!(笑) 最近、みんなの優しさにたくさん触れさせてもらって、「友達っていいもんだよ!」って思うことが多くて、だから、理沙も中丸くんも
ナイスな友達ってことになったんだ~♪

恋愛で悩む・・・本人は辛いけど、はたから見てると、うらやましいよねえ~。
恋の悩みっていいもんだよね。
ゆきりんも私も亀ちゃんへの恋わずらいで悩んで
るんだよね~(泣)
この恋だけは・・・どうにもならないね(爆)
悲しい~! でも好き~~~!!

投稿: なる | 2008年2月 3日 (日) 18時58分

亀梨君がすれ違ったときの香水の香
知らん振りする悲しい目

心がつぶれそうでした

理沙ちゃん かっこいいぞ
惚れるわ

きっと素敵な恋待ってるよ

投稿: anan | 2008年2月 3日 (日) 19時06分

なるちゃん!昨日は心配かけました(^-^)今日はバッチリ復活です♪ありがとう☆(*^)チュ


理沙ちゃん!いい奴だね~!
私的には理沙ちゃんみたいな子!タイプだわ♪(笑)
こうゆう友達ってホント大事にしなきゃだねっ!
女同士って、わりと友情より恋愛・・・だったりするじゃん...(((^_^;)
でも遠慮とか嘘とか無しで付き合えて、自分より仲間を1番に想う!
なるちゃんの描くこの仲間達めちゃくちゃ格好いい(^-^)
私も混ざりたいぞぉ~!
私、昔から女のグループみたいなのが苦手でさぁ(苦笑)あまり群れないタイプだったんだぁ~!

でもねっ!今大好きな亀友ちゃん達との時間が最高に幸せ~☆
女同士って!こんなに良いものなんだと、亀友ちゃん達に教えて貰ったなぁ~(=^・^=)(感謝♪)

続き楽しみ♪
ゆうちゃんは1番大切なものを手に入れられるかなぁ~!?
あともう少しの勇気!出して欲しいな☆

投稿: なお | 2008年2月 3日 (日) 19時19分

理沙ちゃん!!
すべてお見通しだったなんてね
「代わりなんて冗談じゃない」
カッコいい~♪
上の空な亀ちゃんがリアルに浮かぶね。
そして中丸くん、いいわぁ~(*^o^*)
男友達として最高だよね~!
ちゃんと忠告もしてくれるし
言って欲しい言葉もかけてくれるのね。
いい友達に恵まれて幸せ者だねぇ~♪

あっ今回田口の出番なかったのね~
ちょっと期待してたんだけど~!
ここでう~んと泣かされてたら
私が思いっきり可愛がってあげようと
想ってたのよ~(*・∀-)☆
最終回では思いっきり泣かせてくれるんでしょう!?
楽しみにしてるからぁ~~ヾ(≧∇≦)〃

投稿: ココ | 2008年2月 3日 (日) 20時14分

立ち去る彼の気配を 背中で感じていた・・・
あ~~~切ないよぉ~
涙出てきたぁ~
わたしなら・・・無理だぁ~
彼の背中を追っちゃう!
友達・・・仲間っていいよね
理沙の大きな気持ちに、感動したよ
きっと彼女も泣いたんだよね
だけど、ゆうにそんなふうに言えるなんて!
次で最終回なの?
いやぁ~ん楽しみに待ってるね!なるちゃん♪

投稿: nanami | 2008年2月 3日 (日) 21時38分

初めて逢った場所で再会
そして黙ったまま通り過ぎてイク彼!
あ~切ない!
しかも理沙・・・なんていい子なの(T_T)
いっそ中丸くん惚れちゃいなさいよ(笑)
話し飛びすぎ?(笑)

一番大切なもの
考えなくても答えは出てるんだよね
それを認める勇気があるかって事
そりゃ~亀梨君の方が大事だよ あたしは!
あたしの意見は聞いてない?(笑)

投稿: hirari | 2008年2月 3日 (日) 22時30分

なるちゃーん!!

今回は理沙ちゃんの優しさと強さに感動しちゃったよ~(>_<)

ゆうちゃんの事責めてもおかしくないのに、「それでいいの?」っていえるなんて。カッコイイ!!

中丸君もホントイイ奴だよね。

こんなイイ友達に囲まれてゆうちゃんは幸せだー!!


亀ちゃんとすれ違うとこは別に経験もないんだけど、その場面が鮮明に浮かんできて、自分の事の様に胸が痛かったよ(>_<)

こんな切ない気持ち何年ぶり?


もう最終回なんてちょっぴりさみしいけど、楽しみにしてるねー!!('-^*)/

投稿: ほのか。 | 2008年2月 3日 (日) 22時50分

お話しも佳境にはいってきてる感じだね。

いよいよふたりの気持ちが、正直に~?!

それにしても、周りのひとみんないいひと!
確かに変わりは嫌だけど、
理沙ちゃん、超、大人だわ。

中丸くんもマジいいやつ。
ひらりちゃんじゃないけど、
ほんとふたりくっついちゃえ!(笑)

投稿: きょー | 2008年2月 3日 (日) 22時52分

改めましてこんばんは。やっぱり長いぞ(笑)
読んだ直後の興奮のまま綴りたいと思います。
理沙ってば、こうきたかーっ!つか亀ちゃん、そういったか(笑)
いや、カレもつらいんだよね、実際。二人が街ですれ違う瞬間なんか、きゅーっと胸が締め付けられる思いがした。でもね、それは冗談じゃないぞ、と。そりゃそだ。理沙にとってゆうちゃんは大事な大事な友達だからねー。
友達ってブラボーだもんね~。そんな自分を思いやってくれる周りの友達に助けられて、自分を責めてばかりいたゆうちゃんもやっと自分の気持ちこと少し大切にしようって思ったんだよね。優しさに触れて優しくなった、て感じかなぁ。。
your side、本当に「丁寧に」終わりに向かってる感じがしてあったかい気持ち、切ない気持ち、読んでるとほんとに入り混じってきます。こんな薄情な私なのに。
しかーしっ!!
「せいちゃん! お疲れ。 今から飯でもどう?」
って私も中丸君に言われたいぞっ、コンチクショウっ!!!女同士も男女の友情も、両方全部ブラボーっ!!ただし中丸君とは刺しつ(?)刺されつでっ♪

投稿: せい | 2008年2月 3日 (日) 23時17分

なるちゃ~~ん
前回のお話の最後、「ゆうが亀梨くんの手の中にネックレスを・・・」ってところから、亀梨くんが目覚めた時、どんな気持ちで彼はそれを受け止めたのだろう・・・って ずっと気になってたのね。だから 今回 ゆうと亀梨くんがすれ違った時も 「目を閉じ・・・」のところで彼の気持ち 思うと胸が締め付けられるほど痛く切ない(涙)

ゆうの気持ちも。
甘い香りだけで鮮明に蘇ってくる・・・(涙)忘れることはできないと思うもん。。。。
今回はなんと言っても 理沙と中丸くんだね♪理沙は辛いはずなのにわざとサバサバしてる~こういう人大好き!いい!女だねっ!!
理沙が言うように「好きになるのに理由はない」 いや~ほんとそうだよね~気がついたら・・・どうしようもなくなってしまう。
あたしにもあった(笑) 最後素直になれなくてすごーく後悔したから・・時々今でも思いだすんよf^_^;
ゆうの決断・・自分に素直になってほしいなぁ~~。

投稿: かお | 2008年2月 3日 (日) 23時26分

---ananさんへ--------------

すれ違う瞬間の香りっていいですよね。
フッと一瞬感じる香りで、なんとなくその人のイメージが伝わってくるようで、私にとってはこの「香り」っていう部分がとっても大事なポイントだったりするんです♪
何も言わずにそらされた目に、亀梨くんの決意も感じてもらえたらな~と・・(≧∇≦)
ananさんに感じてもらえてうれしいです!

理沙、確かにいい恋待ってそうですね♪
顔もたぶん、かわいいんですよ(笑)

投稿: なる | 2008年2月 3日 (日) 23時35分

---なおちゃんへ------------

よかった~!なおちゃんが体調悪いと心配だぞっ! でも朝の雪だるまでホッとしたよ(≧∇≦)

理沙、いい女だよね~(≧∇≦)いや~私も書いてて「おお~なんて大人なんだ!」って感心しちゃったもん。このキャラだったらこうするだろうな~ってのが、理沙の場合はすごい浮かびやすかったな~(≧∇≦)
こんな友達、ほんとにいたらいいよね~!
なかなか友達って言っても、ほんとに相手のことを考えてあげれてるか、自信ないことが多いけど
、せめてココぐらいは、あったかい友情を感じたいな~と(≧∇≦)

でもなおちゃんは、24人のお母ちゃんたちを束ねてるんでしょ(≧∇≦) 
なおちゃんにも「理沙的要素」あると思うよ♪

投稿: なる | 2008年2月 3日 (日) 23時40分

---ココちゃんへ-------------

理沙かっこいいでしょ(≧∇≦)
自分には絶対言えないセリフだ(笑)
私なんて、「私のこと好きじゃなくてもいいから付き合って!」な方だから(汗)ちょっとは理沙を見習わなきゃね~・・って今頃遅い?!

中丸くん! この中丸くんってほんっといいヤツだよね(≧∇≦) 自分で書いておきながら、も~中丸に惚れそうだったもん(笑) あ、でもやっぱ友達で居て欲しいよね、こういう人には♪
こんな男友達いたら最高だろうね(≧∇≦)

最終回・・・田口・・どうだろう・・・。
Nさん! とりあえず、いつ田口くんが泣いてきてもいいように、ちゃんと準備しといてください(笑)

投稿: なる | 2008年2月 3日 (日) 23時45分

---nanamiちゃんへ----------

私も追いかけちゃう~(泣)
だってガマンできないよね!
でも、ココではガマンしました(笑)
ここで一旦、きちんと決意を明確にしないとね。
第一、自分の性格のまま書いてたら、話にならないもんね(笑)

友達の良さを改めて思いながら書いてたな~私も。 この歳になると、友達って言っても、当たらず触らずな感じになってくるけど、なおちゃんも言ってるように、亀友さんの優しい愛に触れ、「友達って最高!」って思うようになったんだ♪
nanamiちゃんも私も、昼間はまったく亀事分かんないから、教えてくれる仲間がいてくれて、ほんとシアワセだもんね(≧∇≦)
でもほんと理沙は男前ないい女だね!

全10話を目標に書いてきて、ついに次回が10回目になったんだ(≧∇≦) 
来週もまた、みてくださいね~!(サザエさん風 笑)

投稿: なる | 2008年2月 3日 (日) 23時56分

なるちゃん!昨日はどうも~♪

てか。。。涙が溢れて止まらない。。。
しかも、鼻水までもが溢れてる(笑)
コメ入れるのに時間かかりすぎてるし(汗)

言葉がでない。。。
終わりが見えてる恋も、偶然な出逢いなのかな?
瞬間で始まるんだよね~~~
忘れようとしても、1つのキッカケがあれば
全部を鮮明に思い出すんだね~

中丸くんと、理沙ちゃんはいい友達だね!!

亀梨くんと、ゆうちゃんの、周りの人への優しさ。
でも、2人にとって本当に大切なモノって
もう気付いてるんだよね?
なんか、ズシ~ンときたわ~
こんな言葉しか見つからなくて(汗)
伝わるかな~なるちゃんに、りんの気持ち(笑)

投稿: りん | 2008年2月 4日 (月) 00時05分

---hirariちゃんへ---------

通りすぎて イク 彼 って・・・(笑)
こら~(笑)
理沙と中丸くん、イイやつだよね、ほんと。
私にもこんな友達がいたら、人生もっと違ってたかも~(≧∇≦)
理沙と中丸、くっついたら最強だね。
相当、敵梨な二人だよ(≧∇≦)
結婚するなら中丸くんだな~♪

そう~!ほんとその通りだね。 認める勇気があるかどうか・・・まさにソコだよね。
そりゃ~~私も、亀梨くんが大事~~!!
あ、私の意見も聞いてない?!

投稿: なる | 2008年2月 4日 (月) 00時11分

---ほのか。ちゃんへ---------

理沙いいやつだよね~! 私にもこんな友達欲しかったよ、もっと若いころに。
なかなか言えないもんね、こんなこと。
ま、だから妄想劇場なんだけど(笑)
でも、中丸くんと理沙に大切なこと教えられて、ゆうもきっと、ほんとの自分と向き合えるんじゃないかな~って思ってます(≧∇≦)

すれ違うシーン、思い描いてくれてありがとう!
私の中では、そのお店も、通りの雰囲気もバッチリ出来上がってるんだけど、読んでくれた人にはどう伝わってるのかな~って思ってたから、ほのかちゃんが思い描いて読んでくれて、ほんとうれしいよ(≧∇≦)

切ない気持ち・・・最近感じてないねえ(笑)
現実の恋の切なさなんて、いつのことだったか・・・(≧∇≦)

投稿: なる | 2008年2月 4日 (月) 00時18分

---きょーちゃんへ-----------

佳境に入ってきましたね~(≧∇≦)
こんなことで毎日あれこれ考えて悩んでる自分は、相当イタいな~(笑)と思いつつ、最終回に向けて、ブツブツと独り言を言いながらカタカタ書いてます(笑)

二人の気持ち、どうなるのかなあ(≧∇≦)
素晴らしい友達の、理沙と中丸くんがいてくれて
ゆうは自分の気持ちにやっときちんと向かい合えるようになったんだね。
いや~、友達って偉大だ~(≧∇≦)

理沙と中丸くん、くっついたらスゴイよね(笑)
じゃあ・・・くっつけとく?(≧∇≦)

投稿: なる | 2008年2月 4日 (月) 00時26分

---せいちゃんへ-------------

おっと! またまたロングなコメありがとう(≧∇≦)

そうです、理沙はこう来て、亀梨くんはこう来たんだな~! 理沙の性格が違ってたら、新たな修羅が勃発しちゃうような恐ろしい展開だけど、ここではみんな、相手を思いやる心を持った人が多いんです(≧∇≦)
亀梨くんとすれ違うシーン、ここで二人の「別れの決意」を表してみましたよ。
最後にもう一度だけ・・・って、この前はやってしまいましたが、ほんとにもうさよならだから・・・っていう決意。
目を閉じた亀梨くんの気持ちを考えると、自分で書いてても、相当切なくなったもん。

誰も許してはくれないと思ってた自分たちに、あったかい言葉をかけてくれた理沙と中丸くんのおかげで、やっと自分と向き合うことができたゆうって感じだね。 友達っていいねえ(涙)

いやもうね、ほんとこれは、私の全身全霊を傾けて書いてます(笑) こんなとこで全身全霊使うな!って感じ?! でも、それぐらい真剣に考えちゃうんだわ~。
あのせいちゃんを、切なくさせたり、あったかい気持ちにさせれたなんて、かなりうれしいわ(≧∇≦)
中丸くんと理沙がくっついちゃえ~っていう意見をいただいてるんだけど、どうかしら(笑)
さしつさされつで飲みたいせいちゃんにとっては、それは許されないか(笑)
でもほんと、中丸くんサイコーだよ(≧∇≦)
友達で終わっちゃいそうなとこが、彼の魅力かな(笑)


投稿: なる | 2008年2月 4日 (月) 00時38分

---かおちゃんへ-------------

ああ~! かおちゃん! そこを丁寧に読んでくれてたんだね(涙)うれしいよ~ありがとう(≧∇≦)
目覚めた亀梨くんも、同じ決意だっただろうから、黙って別れを決めたんだろうね。
これから二人をずっとつないでくれると思っていたネックレスをはずして帰ったゆうを思うと、亀梨くんも相当悲しかったんじゃないかと思うね。
最後に一度だけ・・・愛し合っていながら別れなければいけない、考えると切ないね(涙)
で、街ですれ違ったときに、亀梨くんは目を閉じたんだね、決意が揺らがないように。
なにも言わないで通り過ぎる二人の切なさが、かおちゃんに伝わってくれてうれしい~。
すれ違いざまに感じる彼の匂い。これはもう、切なさの極意だね(涙) 自分も、今でも覚えてるもん、好きだった人の匂い。
嗅覚で覚えてるんだよね~(涙)
かおちゃんは結局素直になれずに、終わってしまったことがあるのね?
でも、そういうもんだよね~。たった一言が言えなくて、ちゃんと言えてたらな~って思うこと、たくさんあったもん(泣)
あ~なんか、思い出したら切なくなってきた(汗)

理沙、いい女でしょ~(≧∇≦) 
かおちゃんってこんな感じのイメージあるよ、私。 サバサバしたお姉さん系のね♪
ナイスな友達に囲まれて、ゆうは自分の気持ちとちゃんと向き合えるようになった。
どんな答えが出るのかな・・。

投稿: なる | 2008年2月 4日 (月) 00時50分

仕事中のくせに再び。
いや、なるちゃん。
まさに妄想の域を超えて人格を変える(?)作品ですわ。
そしてこの場合、私が「刺される」のは
決してお酒だけじゃないからねぇ(笑)
「良い子の中丸くん」ではなく、あの踊ってる彼にヤられたい。
でも理沙は敵に回したくないからなぁ。。
hirariサンやきょーサンの思惑が実現となるのならば、
私はさっさと身を引こう(笑)。

投稿: せい | 2008年2月 4日 (月) 00時57分

---りんちゃんへ------------

りんちゃんの気持ち! バッチリ伝わってきたよ!!
りんちゃんが鼻水まで流しなら読んでくれて(笑)ほんとにうれしいよ、ありがとう!!

亀梨くんとゆうの出逢いは、偶然だったのか・・・?
「your side」の歌詞に「ちっぽけな偶然でも」っていうとこあるよね。その言葉が、すごく核になってるのね。 初めて出逢ったときは、確かに偶然だったかもしれない。でも、次にあったときはもう、偶然じゃなくなってる気がするんだ。
二回目に駅で「偶然」会って、亀梨くんに「送ってあげる」って言われて、車に乗ってしまったゆうも、誘った亀梨くんも、もうすでに何かを感じていたんだよね、その時には。初めて出逢った瞬間はちっぽけな偶然だったかも知れないけど、
その出逢いは二人にとって、次につながる大事なものだったんだもんね。
偶然あう人はたくさんいるけど、その中で好きになる人なんて、ほとんどないしね。
だから、りんちゃんのいうように、瞬間で始まったんだな~って思う、私も。
ほんと、ほんのちょっとしたことでも
思い出しちゃうんだよね~(涙)
同じ香水の人がいたら、それだけで泣けちゃうぐらい(≧∇≦)
さて、ラストに向けて、この二人がどうなるか・・。 りんちゃん、ほんといつも丁寧に読んでくれてありがとう(≧∇≦)
一週間考えて、この恋の結末を出します(笑)

りんちゃん、昨日はありがとう!
愛のメール! うれしかったよ(≧∇≦)
ギガントカワユスな亀ちゃんありがとう!

投稿: なる | 2008年2月 4日 (月) 01時03分

---せいちゃんへ------------

こら~~!(笑)仕事中に、中丸くんに「さされたい」だなんて・・・(≧∇≦)
踊ってる中丸くん! いいですなあ~!
あれでああ見えて実は結構・・・かも知れないからな~(≧∇≦)

いやほんと、なんかすっごい深い内容になってきたね~、この劇場。
せいちゃんの人格をも変えるような作品になって、私もうれしいわ(≧∇≦)
つか、妄想劇場で人格変わるアナタって・・・(笑)さすが、日々の生活がつまらないんだねえ(笑) って私もだけど(爆)

理沙とは仲良くしといたほうがいいね(笑)

投稿: なる | 2008年2月 4日 (月) 01時10分

なるちゃん おはよん~復活しました!
休んでるのもったいない…
亀ちゃんも辛い時、頑張ってたから
私もがんばるもん(^o^)丿
いろいろ、心配かけてごめんね。
ありがとうねぇ~

なるちゃんの書く小説はあったかいね!
みんな、優しいもん。思いやりがあって…
田口くんが、自分から身を引くような
形になるのが一番いいと思うなぁ~

今日はコーヒーにゅうにゅう飲んで
気合い入れてますよん(^_-)-☆

投稿: うさこ | 2008年2月 4日 (月) 09時37分

理沙ちゃん、かっこいい~~~~!!!姉御肌で友達思いな理沙ちゃんに乾杯♪
誰でも変わりは嫌だもん!!理沙ちゃんの気持ちわかる~~!!!ちゃんと好きになって欲しいよ~~
私なら誰の代わりでもいいよ~~亀ちゃんとなら…(笑)亀が付き合ってくれるっていうなら喜んで!!!
あ~、あと1回か、寂しいな~~!!!

投稿: ともやん | 2008年2月 4日 (月) 12時44分

わぁぁぁぁぁぁ
遅くなりました(^^ゞ

今回は友情がテーマ?
感動たよ~。 
ゆうちゃんこんな素敵な友達に恵まれて
ホント幸せものだよ~!!
理沙チャンと中丸クンにも
素敵な出会いがあることを祈ってるよ

…いよいよ来週は最終回?なのねぇ~。
寂しいわぁ~~。。。
次の月9ドラマにいかがでしょうか~(*^o^*)
今の月9よりなるチャンの妄想のほうが全然
面白いと思うんだけど~♪
最終回ハンカチとテッシュ用意して待ってるからね~(;д;)ノ

投稿: 紅緒 | 2008年2月 4日 (月) 19時51分

しらなんだ~!!9話がアップされてるー!
遅ればせながら8話からはまってしまった妄想劇場今回もどきどきしました!ゆうちゃんも揺れてるけど同時にべりまで揺らしてくれましたね~。今回もやられたり。また今回もこの先をべり風に妄想させていただきます。

投稿: べり | 2008年2月 4日 (月) 21時09分

---うさこちゃんへ----------

うさこちゃん!復活おめでとう~~(≧∇≦)
そうだよね!亀ちゃんも頑張ってるから、うちらも頑張れるんだよね!よかったよかった(≧∇≦)
みんなうさこちゃんのこと応援してるからね~!

こんな世の中だからこそ(笑)優しくて思いやりのある世界だったらいいな~ってことで♪
実際現実にこんなイイやつらがいたら、ほんと最高なんだけどな~(≧∇≦)

コーヒーにゅうにゅう飲んで、気合バッチシになった?(≧∇≦)頑張ってね!

投稿: なる | 2008年2月 4日 (月) 22時38分

---ともやんへ-------------

ね~(≧∇≦) 理沙かっこいいよね。
亀ちゃんだったらねえ、誰の代わりにでもならせていただきますが(笑)
普通だったら、ちゃんと好きになって欲しいもんね。

あと一回、一週間悩んで、結末を出したいと思いま~す(笑)

投稿: なる | 2008年2月 4日 (月) 22時41分

---紅緒ちゃんへ-------------

そうだね~(≧∇≦) ちょっとここで、友達関係を深く書いてみちゃおうかな~なんて思ってみたりして、なんでゆうが、自分優先にできないのかっていう理由をお伝えしたいなと思いまして(≧∇≦)
それはやっぱり、こんな素敵な友達に囲まれているからで、田口くんだけでなく、理沙との友情も、重要なことなんだよっていう・・・。
エロ梨でごめんね、紅緒ちゃん(笑)

月9にしてもらえるかしら(≧∇≦)
せっかくドラマ仕立てで書いたから、ぜひドラマ化してくれたらうれしいのになあ(笑)

最終回、ハンカチとティッシュを使ってもらえるようなのが書けたらいいんだけどなあ(笑)

投稿: なる | 2008年2月 4日 (月) 22時47分

---べりちゃんへ-------------

べりちゃん、今日はありがとね~♪

8話からハマッたって・・・おせーよ(笑)
ま、この前妄想についてガッツリ語れたけど、YOUも妄想族でうれしいわ(≧∇≦)
これをえりちゃんとかが読んだら、明日から私を
見る目が完全に変わっちゃうだろうね(笑)
ああ、べりちゃんでまだよかった・・・(汗)

べりちゃん、あなたも揺れました?
そうか~揺れたか~(≧∇≦)
じゃあ、夜寝る前のお楽しみの時間のお題にして、YOUも妄想しちゃいなよっ!(≧∇≦)

ところでべりちゃんのブログ、放置プレイになっとるぞ~!

投稿: なる | 2008年2月 4日 (月) 22時52分

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